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岩佐徹のOFF-MIKE

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Archives「Nステ・A・クメピポ~才人・久米宏と3番組~」             11/04/03

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3月いっぱいで日テレの「ズームイン」が終了しました。
“徳光・福留的なしゃべり”が好きじゃなかったので、ほとんど
見ていませんでしたが、名物番組だったことは事実でしょう。

羽鳥アナは中3日で明日からはテレ朝の“朝の顔”になります。
アメリカではそんなに珍しいことではないようですが、まだまだ
“義理人情”を重んじる日本人の感覚では“おやまあ”という
ところでしょうか。ハハハ。
30年ほど前、アメリカ滞在中にテレビを見ているとき“移籍”して
日が浅いキャスターが「このあとも、引き続きチャンネルXXを…」と、
前に仕事をしていた局の名前を言ってしまうところを目撃しました。
羽鳥アナはそんなヘマをしないでしょうが。ハハハ。

3月から4月にかけては、テレビの世界でもいろいろと変化のある時期です。
7年前の3月末、テレビ・ジャーナリズムに“革命”をもたらした番組、
「ニュースステーション」が終わりました。


「Nステ終わる」 (2004.03.31)

久米宏さんの「ニュースステーション」が終了しました。
「あれを見ないと一日が終わらなかった」方も多かったことでしょう。
“司会者”がニュース番組を切り回すという、それまで日本では見られなかった手法、
その司会者、久米宏が発する圧倒的なオーラ、斬新なセット…どれをとっても、注目を
集める要素を十分に持っていました。

話題になっていましたので、ライバル局の番組ではあっても、初めはよく見ていました。
しかし、しばらくすると見なくなってしまいました。
理由は、番組の“売り”である久米さん個人のキャラクターや、彼が“自分を演出する”、
そのやり方に“辟易”してしまったからです。野球やサッカーの中継にまで顔を出すのは
いくらなんでもねえ。ハハハ。

彼の才能のすばらしさは素直に認めます。
思い出すのは今から30年近く前の若き日の彼です。たまたま乗ったタクシーのラジオで、
売り出し中の彼の声を初めて耳にしました。
永六輔さんが司会をする番組、「TBS土曜ワイド」で外回りのレポーターをやっていました。
短い持ち時間の中に、独特の視点からしっかり自分らしさを出したレポートでした。
レポートの原点は「その場にいなくては分からないことを伝える」ことです。
このことひとつをとっても、ほかのレポーターとは違っていました。
研ぎ澄まされた感覚で自分が感じたことをそのまま言葉に置き換え、明るくテンポのいい
しゃべり口でリスナーに訴えていました。
ほめすぎかも知れませんが、「こんなやつがいるんだ」と、同業他社の後輩アナの仕事に
びっくりしたのは事実です。

はじめはラジオ中心に活躍していました。基礎はそこで出来上がったのだと思います。
その後、テレビに出始めると、「ぴったしカンカン」で軽妙な司会ぶりをみせました。
さらに、黒柳徹子さんと組んだ歌番組、「ザ・ベストテン」でも大人気でした。
数年後フリーになって、日テレでやった生番組「ニューススクランブル」は、コンビの
横山やすしと交わすやりとりが緊張感とスリルにあふれた面白い番組でした。
1週間のニュースを二人がアドリブで“斬る”のですが、キャラクターの見事なまでの
コントラストと、何を言い出すか分からないやすしをコントロールする久米さんのワザが
冴えていました。
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そうした経験を集大成したものが「ニュースステーション」だったのでしょう。
はじめは、「さすがだ」と感じ入ったのですが、そのうち、やり方が気になり始めました。
何よりも、「ずるい、フェアじゃない」と思ったのは、例の、CM直前の捨て台詞でした。

“申し子”といってもいいほど、「放送」を熟知しています。CM前の10秒のカウント
ダウンに合わせて、ゲストを斬り捨てるようなひとことを入れる、取り上げたテーマに
ついての自分の考えをコメントすることなど、彼にとってはいとも簡単です。
海千山千の国会議員でも、どんなに口の達者な評論家でも、放送の仕組みをそこまでは
分かっていません。
反論しようとしても、そのときにはもうコマーシャルに入っています。
結果として、視聴者には、彼の考え方がそのコーナーの“結論”であるかのような印象を
与えることになるのです。

このことは業界内の多くの人が指摘し、批判しました。しかし、ご本人はいわば確信犯、
すべて承知の上でやっているのですから、やめる気配はありませんでした。
番組内の立ち位置が違いますから一概に言えませんが、田英夫、筑紫哲也、磯村尚徳、
俵孝太郎、木村太郎…彼以前の名だたるキャスターたちには見られなかったことです。
だからこそ、お茶の間の目には新鮮に映り、“アンチ久米”を上回る熱烈な久米ファンが
生まれたのだと思います。
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ニュースの送り手は、“事実を伝え、判断は視聴者に任せるべきだ”と考える私にとって、
「Nステ」の最終評価は「NO」です。しかし、テレビの世界にまったく新しいニュースの
伝え方を提唱し、確立した功績は大きなものがあります。その意味で、日本のテレビ史に、
「Nステ」と久米宏の名前がしっかりと刻まれるのは間違いありません。

大きな功績に比べればとるに足りないことだと思いますが、そのかげで見過ごされている
ことに触れておきたいと思います。功罪の「罪」の部分です。
「亜流」を作ってしまったことです。それだけ、影響力が大きいということなのでしょう。
テレビ朝日には、サッカーの角沢アナ以下、似たようなしゃべり方をするアナウンサーが
何人もいます。女性にもいますから驚きます。
残念ながら、形は似ていても、内容もキレもまるで違いますが。

亜流を作った点では、かわって登場する古舘伊知郎さんにも同じことが言えます。
偶然の一致でしょうか?二人とも、きわめつきのアクの強さが持ち味です。だからこそ、
いい意味でも悪い意味でも、視聴者の神経が反応するのでしょう。
今までにないスタイルを編み出して、「個性」にまで結晶させたところに値打ちがあります。
そして、それが人気になったり、一定の評価を受けたりすると、若いひとたちがついつい
同じ方向を目指してしまうのは、どの世界にも見られる現象です。
ある局で、大人気のアナウンサーが生まれると、必ずといっていいほど、それを真似る
後輩アナが現れます。なぜ、先輩、上司が注意しないのでしょうか。形だけ真似をしても、
力が伴わなければ、「久米もどき」「ミニ古舘」以上になることはありえないはずなのに。
「罪」とは言ってもご本人にはまったく責任のない話でしたね。ハハハ。

さて、古舘伊知郎の「報道ステーション」は楽しみです。
12月に節目の50歳になるようですが、大勝負に出たものですねえ。古舘さんにとって、
「久米のあと」という、これほどやりにくいシチュエーションはありません。これまで
最大の売りだった、あの「言葉遊び」もできないのですからね。
なのに、引き受けたのはそれなりの勝算があったはずです。きっと、彼個人だけでなく、
有能とされる彼の事務所にも秘策があるのでしょう。
同じ放送人として、それが何かを知りたいでのです。 ハハハ。


ほぼ1年後、久米はテレビカメラの前に戻ってきました。
そのときに書いた記事を思い出しましたので、おまけとして載せておきます。
“おまけ”にしては長いですが。ハハハ。

「ヒロシです」05/04/18


久米宏がテレビ画面に戻ってきました。
日曜夜8時、日本テレビの「A」という番組です。
日テレのこの枠では、彼と「天才」横山やすしが共演した80年代の「TVスクランブル」が
懐かしく思い出されます。
久米がTBSをやめたあと、「ニュース・ステーション」開始の半年前まで放送されたもので、
その後も付き合いの長いオフィス・トゥー・ワン制作の人気番組でした。
いくつかの話題がカセット・テープにまとめられていて、その中から“適当に”選んだ一本
(少なくとも見た目では・・・)ものを見せたあと、やすしが好き勝手なことをしゃべる、
その、どこに向かうか分からない(ハハハ)やすしを久米が鮮やかな手綱裁きで導いていく
という趣向でした。
生放送で過激な発言も多いやすしが出ているわけですから、スリルを感じながら見た方も
多かったと思います。そして、久米のよさ、才能が十分に生かされて番組でした。

今回の興味は、20年近く大変なストレスがたまる番組を終えたあと、しっかり充電した
久米宏がどんな切れ味を見せてくれるかという点にありました。
結論から言うと、「肩すかし」・・・。ハハハ。一回見ただけで言うのは酷だとは思います。
それに、いかにも間が悪すぎました。
けさの新聞で一回目の収録が“3月23日”だったと知りましたが、その時点ではまさか、
アジアの情勢がこんなことになるとは思いもしなかったでしょう。
その点は同情の余地が多少あるかもしれません。

それにしても、まず、北京のある家庭とスタジオを映像つきのインターネットを結んで、
出てきた話題が「肥満に悩む少女」!!
二つ目が、同じ方法でソウルと結んで、「学歴重視」を反映して妻子が海外留学したために
「逆単身赴任」になったサラリーマンの話!!
知っているようで知らないアジアを広く知ってもらおうというコンセプトなんでしょうが、
この番組をはさんで、いやというほど見せられる中国や韓国の反日行動とのギャップが
激しすぎて、見ているのが痛々しい感じでした。

スタッフや、久米の気持は手に取るように分かります。
「しまった。やっぱり撮り直すべきだった」…と思ったはずです。
収録した内容を思えば、今の状況の中でそのまま放映したときの「落差」は明らかだった
のですからスタッフの対応のまずさは最悪です。
この「ゆるい」感覚で今後も番組を作っていくのなら、この先も明るいとは言えません。
「撮り直したほうがいいのではないか」の声はどこかで出たはずです。

もし出なかったとしたら、局そのもののニュース感覚を疑ってしまいます。
私は、これまでの言動から言っても、番組の看板である久米宏本人が、まず言い出した
のではないかと思いますが。
もちろん、番組一本撮り直すための費用は、半端ではありません。
しかし、肝心の一回目の中身があれでは、期待して見たはずの大勢の視聴者を裏切って
しまったと思うのです。

番組の作り方も、久米のよさは生かされていません。
彼自身が番組内で語った「自分が目立たないようにしたい」というのは本心ではないと
思います。視聴者は、黙って人の話をニコニコ聞く彼を見たいわけじゃないでしょう。
ハハハ。
海外と結んでいるために音のディレーがあり、その上通訳が入りますからかなり細かく
編集処理をしています。このことも、番組全体のリズムが心地よくない理由だと思います。
この作り方だと、ライブは絶対に不可能だし、それが「当意即妙」を売りにする久米が
発言しにくくなるというジレンマを生んでいます。

事情はあるのでしょうが、収録と放送の間が空きすぎているのも興をそぎますね。
この時期の3週間強は、現地も日本も季節感が大きく変わる時間です。
スタジオ収録のクイズ番組ならいいでしょうが、「アジアの今」を伝える為には、こんな
スケジュールではダメだと思います。

厳しすぎるのは自覚しています。
でも、これは私のブログだし番組関係者が見るわけもなし・・・。ハハハ。
お断りしておきますが、フジテレビOBの私でも、「母局」で変な番組があれば同じように
クレームをつけますよ。もっとも、このところ「さわぎ」はあっても話題になるような
番組はどこを探してもありませんものねえ。ハハハ。


テレビが求めるのか、本人に未練があるのか…それからさらに4年半後、
みたび、テレビに登場しました。
実際は、その前に戻ったのですが、私が本格的に取り上げる前に終了しています。

おまけのあとですから、“ついで”として、再録しておきます。ハハハ。


「クメピポ」終わる~また、会おう~ (09/08/07)

才人・久米宏が司会する「クメピポ」が“早くも”終了しました。
「ニュースステーション」降板後、彼が“メイン”としてかかわった番組はどれひとつ
長続きしていません。

「A」2005.4.17~6.26(NTV系)
「久米宏のテレビってヤツは!?」2008.10.22~2009.3.11(TBS系)
「クメピポ」2009.4.15~7.29(TBS系)


「A」がワン・クール(3ヶ月)、ほぼ同一番組と考えてもいいと思われるあとのふたつは
合わせても1年間、もたなかったことになります。

「A」が始まったとき、本気で“復活”を目論んでいるのだろうかと疑いました。
ストレスがたまるに違いない「Nステ」を20年近くやり遂げたあと、じっくりと充電して
テレビに戻ってきた彼には大きな期待を持っていたのです。見事に裏切られました。
情報系の番組なのに、スタジオのクイズ番組同様、数週間前の収録というスケジュールに
まず、納得できませんでした。
彼自身の発言が少ない作り方にも違和感がありました。
番組内で「自分が目立たないようにしたい」と語っていましたが、視聴者は、黙って人の
話をニコニコ聞く彼を見たかったわけじゃないでしょう。ハハハ。
久米宏ならではの“当意即妙”さに欠け、番組のリズムはどこにもなかったのですから、
早々に打ち切られてしまったのも仕方がありません。

「久米宏のテレビってヤツは!?」が始まったとき、2066「Cogito, ergo sum 9」の中で
私はこう書いています。

久米宏の新番組が始まった  視聴率は出ないと思うぞ
最初のテーマが“三浦元社長は自殺か他殺か”ではね
出演者が多すぎてまとまりを欠き、さすがの久米も
“仕切り”に苦労していた
久米がいれば八木亜希子は不要だろうに

あるサイトによれば1回目視聴率は5.5%  
1日前にスタートした劇団ひとりの「学べる!!ニュースショー!
スタート2時間スペシャル」は11.9%

どうする?


…視聴率は上がらないまま。5ヶ月弱で終了となりました。
久米宏ほど“達者な”聞き手がいるのに、なぜ八木亜希子がいるわけ?と思いました。
久米本人、事務所、制作者…誰の意向か分かりませんが、首を傾げたくなる愚策です。
「クメピポ」になっても、作り方はあまり変わっていませんでした。
むしろ、八木に加えて、千原ジュニアとベッキ―まで“司会グループ”に入れるなど、
“迷走”している始末です。

「クメピポ」・最終回の27日のゲストはビートたけしでした。
筑紫哲也の「NEWS 23」の1回目のゲストもたけしだったそうです。
どうも、文化人意識の強いタレントには“たけし崇拝者”が多いようです。
たけしを評価することが自分の“文化度”をあらわすとでも思っているようで笑えます。
そしてまた、視聴率も10%をたたき出してしまうからなあ。「相手の思う壺にはまるのは
口惜しい」と思いつつ、私も見てしまったし。ハハハ。
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話がそれました。「クメピポ」終了です。
果たして、久米宏は“終わって”しまったのか?
最終回の前、7回分の平均視聴率が5.9%ですから、しょうがないでしょう。
数々の修羅場を踏んだ、彼ほどの“腕”が、そう簡単に落ちるとは思えません。
回転が速く、優秀な頭脳の持ち主のはずなのに、「A」で復活したとき以後も、基本的に
「Nステ」時代と変わらないアプローチをしているのが間違いだと思うのです。
ニコニコ笑っていたり、何人もの“脇役”を従えたりしているのは“形”にすぎません。
久米らしい角度からの“聞き役”、“引き出し役”に徹して1対1でゲストと向き合えば、
彼に勝るタレントはいないと思うのです。
そうなると、出ることをためらう人が増えるでしょうが。ジレンマ。ハハハ。

思い出すのは“天才”横山やすしと共演した80年代前半の「TVスクランブル」です。
久米がTBSをやめたあと、「ニュースステーション」開始の半年前まで放送されたもので、
久米のよさ、才能が最高に生かされた番組でした。

テレビの歴史に大きな足跡を残した彼がこんな形で消えていいはずはありません。
事務所の奮起を促しておきましょう。


アーカイブになったとたんにアクセス数が“ガクン”と落ちました。
そんなに“目の敵”にしなくてもいいと思いますが。ハハハ。
せっかく、視聴者(アクセス)が増えていたのですから、新しい記事を書いて
それを維持すべきなんでしょうが、エネルギーが不足しています。
土・日はアーカイブでご勘弁を。
自分で読み返して「よく書けた」と思うものだけに絞っているつもりなので、
それなりに面白いと思いますが。
今年になって読み始めた方たちにとっては“新作”だし…ね。ハハハ。


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by toruiwa2010 | 2011-04-03 09:24 | 放送全般 | Comments(10)
Commented by ひろ☆はっぴ at 2011-04-03 11:15 x
Nステには小林一喜さんという最高のパートナーが居ました。横山のやっさんとは対極にある穏やかな、それでいて芯の通った言論人だった小林さんが居たからこそ、あの番組は成り立ったんでしょうね。小林さんが亡くなられて以降、久米さんは一人で番組を背負うかのような毎日だったんじゃないでしょうか。背負い過ぎて何ヶ月も休んだこともありました。ニュースを見なかった若い世代にニュースを見せたのは、彼の功績でしょう。その遺産に乗っかっているのが、今の報道ステーションですしね。

iPhoneのアプリの一つにAMやFMのラジオを聞くことができるradikoというものがあります。大震災の特別措置として、聴取可能地域の制限が取り払われたため、関西でもTBSを聞けるのです。次の土曜日は久米さんの番組を是非とも聞こうと思っておりますbyひろ☆はっぴ
Commented by blue_ec at 2011-04-03 11:54 x
実家にいた10数年前は、夜になるといつもテレビに久米さんが写っていました。
当時、ニュースステーションは多くの日本人の生活のリズムに組み込まれて
いたと思います。番組が終わると、「そろそろ寝なきゃ...」と思ったものです。

アメリカの日本政治の教科書にも、視聴者の代わりにニュースを“解釈”する
という新しい報道手法を導入したとして久米さんの名前が挙げられていました。

ちょっと主張に私情が入りすぎている気がするものの、久米さんと同じように
報道の選択肢を広げようとしている上杉隆さんを応援しているのですが、彼は
本当に引退してしまうのでしょうか?
Commented by yoshie385 at 2011-04-03 13:02 x
岩佐さん、こんにちは。
TVスクランブル、私は小学校高学年くらいだったと思いますが、よく見てました。
番組の終わりに、日本列島を空撮しながらあれこれ喋るというのがありました。
地図好きだったので、あのコーナーは印象に残ってます。
すごく面白かったのに、久米さんのキャリアを語るのにあまり出てこない番組で、何故かな〜と思ってました。
日本列島を空撮しながら…テレ東にもそんな番組がありますねぇ、ハハハ。
Commented by toruiwa2010 at 2011-04-03 13:16
yoshie385さん、こんにちは。
少し前のレスをお読みですか?
4月1日の書き込みに対するものですが。

お読みでしたら結構です。
Commented at 2011-04-03 16:52
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by いち at 2011-04-03 17:42 x
こんにちは。今となっては古舘伊知郎が嫌いなので是非、久米宏に帰ってきて頂きたいです。川平慈英付きで(笑)羽鳥アナの影に隠れていますが、私は3月末でMBSを退社しフリーになった八木早希アナに注目してます。4月から日テレNews zeroの金曜日に出てます。
Commented by toruiwa2010 at 2011-04-03 18:00
いちサン、こんばんは。

久米が今戻っても、もう今の時代には合わないかと。
何より、本人にまったくその気がないでしょう。
Commented by minix7 at 2011-04-03 19:22 x
「TVスクランブル」、面白くて毎週見てました。「美人妻」コーナーとか懐かしいです。
「A」はあまりにもつまらなく、いたたまれない感じさえしました。それもかなり大昔のような気がしますが、6年前なのですね。
Commented by minix7 at 2011-04-03 19:26 x
追伸:
岩佐さんがタイトル「ヒロシです」を書かれたころ、「ヒロシです・・・(暗)」が流行ってましたか・・・また、遠い昔のような気がします。
Commented by toruiwa2010 at 2011-04-03 19:57
minix7さん、こんばんは。
美人妻コーナー、ありましたねえ。

「ヒロシです」はもちろんあのヒロシから
とったのですが、誰も何も言ってくれず。ハハハ。
いいやつなんだけど、売れないなあ。w
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