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岩佐徹のOFF-MIKE

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Archives 「気持ちいいッ&架け橋 !~アテネ五輪の“発言”~」                11/05/05

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柔道の谷亮子、野村忠宏、水泳の北島康介、女子マラソンの野口みずき…
2004年アテネ・オリンピックは日本人選手が大活躍した大会として
スポーツ・ファンの記憶に深く刻まれているはずです。
中でも、優勝した北島がインタビューで発した「チョー気持ちいい!」と
男子体操の団体でアナウンサーの口から出た「…ゆめの架け橋だーっ」は
印象的だったと思います。

7年前、旧HPに私はこう書いています。

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「気持ちいいッ!」(2004.08.18)


立秋が過ぎて、少ししのぎやすい日も増えてきました。
そんな中でアテネ・オリンピックが始まっています。WOWOWをごらんの方は全仏から
ユーロ2004、テニスのウインブルドン、サッカーのアジア・カップやオリンピック代表
チームの試合、高校野球…何か忘れてるかもしれませんが。ハハハ。
そう言いたくなるほど、次から次にイベントが続いて、かなり観戦疲れが出ているのでは
ないでしょうか?

私はそれほど熱心には見ていませんでした。とても、ついて行けません。ハハハ。
BBSへの書き込みを時々のぞいていますが、皆さん元気ですねえ?

それでも、さすがにオリンピックは関心をもって見ています。
見ているとどうしてもアナウンサーが気になります。中でも目が…いや、耳が向くのは
民放から参加しているアナたちです。
日本テレビから村山喜彦、TBSは林正浩・椎野茂、フジテレビは三宅正治、テレビ朝日は
森下桂吉・中山貴雄、そしてテレビ東京からは植草朋樹の各アナです。

ベテラン林アナと最年少の中山アナを除くと、みんな、40歳を少しこえたぐらいです。
アナとしてアブラが乗っているところでしょう。ひところ、エース格は自分の局(ユニ)の
仕事に回し、NHKと構成する「プール」には若手を送る傾向があったようですが、今回は、
働き盛りのいいメンバーが集まったと言ってもいいでしょう。

NHKの顔ぶれを見ても、かつてにくらべると、平均年齢が下がって、50歳を超える人は
あまりいないようです。放送量が圧倒的に増えて、担当種目によっては、今日は体操、
明日はバレー・ボールと、めまぐるしいスケジュールで仕事をこなさなくてはいけない
のですから、ベテランにはきついでしょうね。

以下は、見た範囲での感想です。

最近の開会式は“お祭り”ですから、実況も今のような形になるのは仕方がないのかも
しれませんが、私には、アナウンサーのひとりしゃべりだった昔のスタイルのほうが
「さあ、始まるぞ」という興奮が伝わったような気がします。
民放の中堅組は、NHKにも声が流れる「プール」を意識しているのでしょうか(ハハハ)、
少しおさえた感じに聞こえますが、それなりにいい味を出しています。
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三宅アナは道谷アナ(NHK)と組んで柔道を担当しています。得意種目だからでしょうか、
二人とも競技のポイントを理解した、落ち着いた実況ぶりだと思います。
椎野アナのバレー、飛び込み、村山アナのサッカーも破綻のない放送でした。
「いいな」と思ったのは、水泳の森下アナです。
レースのつぼをおさえて的確で、聞いていて違和感がありませんでした。古舘の実況が
邪魔になった「世界水泳」も彼中心でやって欲しかったですね。

森下アナの後輩、中山アナはまだ、キャリア10年ぐらいではないでしょうか?
水泳でも、ソフト・ボールでもがんばっています。
レース中の順位の描写に、若干、疑問がありましたが、入社10年目の自分を思い出すと、
ただただ感心するばかりです。

全体の最年長は、NHKの工藤三郎アナだと思います。
長野オリンピックのジャンプで「立て、立て、立ってくれー」と叫んだ彼を覚えている方も
多いでしょう。今のところ、長嶋ジャパンの野球しか見ていませんが、実況した2試合とも、
ノリがいまひとつの星野仙一さんを相手に苦戦しているように聴こえました。ハハハ。
放送というのは、解説者と二人で作るのもですから、テンションが合わないとつらいです。
しかし、“大エース”ですから、後半の陸上では真価を発揮することでしょう。
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同じNHKの刈屋富士雄アナが男子体操の金メダルを伝えていました。
大相撲でおなじみの“優しい”口調のアナウンサーです。彼のアナウンスに興奮を覚え、
感動した視聴者も大勢いらっしゃると思います。しかし、私の好みで言えば、すこし、
「しゃべりすぎ」でした。

かつて、オリンピックに行ったNHKのアナウンサーたちは、現場の興奮にまきこまれず、
“距離を置いて”冷静に伝える感じがありました。今回の彼は、周りの騒ぎに流されて
しまったように聞こえました。
特に、すでに最後の冨田が演技を始めている時の「冨田が冨田であることを証明すれば、
日本は勝ちます」と、フィニッシュに入るところでの「伸身の新月面が描く放物線は、
栄光への架け橋」には、大きな疑問があります。

「ああ、黙った方がいいのになあ」と思いました。
私だったら、演技の前に「普通の演技ができれば、金メダルは確実です」、フィニッシュに
入る直前には「さあ、フィニッシュです」の一言だけしか言わず、着地のあとは歓声が
一段落するまで黙り、喜びに沸きかえる日本チームの様子を見せたでしょう。
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これはテレビの前で見ているから言える話で、その場にいたら同じことをしていたかも
しれませんが…。
そして、どちらがいいかは、人によって違うはずです。そこはもう“好み”ですからね。
ただ、“アナウンサーはしゃべることが仕事”ですが、WOWOWに出向してからの私は
“黙ることも大事だ”と考えてやってきましたから、こういう感想を持ったのでしょう。

ここまでの放送では、100㍍平泳ぎ・で金メダルを取った直後の北島にインタビューした
アナウンサーに大きな拍手を送りたいと思います。(NHKのアナウンサーだと思いますが、
残念ながら名前は分かりません)

「おめでとうございます」「ありがとうございます」という、お決まりのやりとりのあと、
マイクを北島の前に残しましたね。「気持ちいいッ!チョー気持ちいいッ!」を引き出す
ことができたのはそのおかげなんです。
経験をつむと、相手の表情を見れば、しゃべり続けるかどうか判断できるようになります。
キャリアが浅いと、あそこで最初の質問に入りたくなるものですが、よく我慢しました。
それまでの取材の中で、“乗れば”しゃべり続けると分かっていたに違いありません。
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もっとも、私には、あの北島発言は、流行語大賞を十分に意識した、“ネライのひとこと”
だったと思えてなりませんが。ハハハ。


まさに“狙いどおり”、北島は2004年流行語大賞を受賞しました。
大したものです。このころまで、“大口叩き”の彼は、私の中では
好きなアスリートではなかったのですが、好感度が上がりました。
恋愛に限らず、人を好きになる、嫌いになる の分かれ目はとても
微妙なところで分かれますね。
私の場合、一度どちらかに決まると、なかなか逆転しませんが、
北島は珍しいケースです。いい性格してるわ。ハハハ。


*“食いつき”がいいようなので、しばらく、土・日のアーカイブは
“放送・アナウンサー”がらみで続けます。ハハハ。


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by toruiwa2010 | 2011-05-05 10:10 | 放送全般 | Comments(23)
Commented by pon at 2011-05-05 10:23 x
岩佐さん、おはようございます。
Twitterの方では大変だったようで、どうもお疲れさまでした。
密かにフォローさせていただいていたので、ドキドキしてました。
フィギュアは、最近は夜のニュースでハイライトだけ見てます。

もう、アテネから7年も経ってしまったんですね~!早いです。
刈谷アナウンサーの決め台詞?と、北島選手のインタビューは
記憶に残ってますね!
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 10:31
ponサン、おはようございます。

眉をひそめた人もきっといたはずですが、
ああいう連中をみると黙っていられなくて。
人種としては、#figureskate に巣食う輩と
あまり変わりませんね。

やり取り3度目でいきなり“プロのアナウンサー
でらしたのなら、返信くださる時にきちんと
読み込んで言葉を大切にしてくださいませ。”
(原文のまま)とやられたときは、後ろから
突然、頭を殴られたような驚きでした。

7年…早いですね。あの頃は私も現役でした。
ハハハ。
Commented at 2011-05-05 12:06
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 12:18
鍵コメさん…変ですが、こんにちは。

ハハハの分析、腑に落ちます。
分からんやつにはわからんでいい、と思ってます。
安藤美姫も使ってるとすれば、彼らの都合で
愉快とか不愉快と言ってるわけですね。笑うしかない。ハハハ。

ほぼ日刊…は当時、頭のほうだけ読んだ記憶があります。
“勝てば官軍”実況…だと思ってます。失敗したときのことを
考えただけでもとてもできません。
私は、スポーツの感動を言葉で飾ることは好きじゃありません。

ジェラシーもあるでしょうが、同業者でよく言う人は
あまりいないと思います。同業者向けに実況している
わけではないので、問題はないですが。ハハハ。
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 13:50
たかちゃんサン、はじめまして。
たぶん、“トリオ”の周辺にいる方でしょうが。
ひょっとすると、oen of them だったりして。ハハハ。

匿名性をいいことに、こういう書き方をして
恥ずかしい、と思われたほうがいいですよ。

私は、もう「プロのアナウンサー」じゃありませんから
あの程度で、我を忘れたりしません。
いきなり、キレ出したのは @Rinn310ですからね。

実を言うと、3人+1…なんですよ。
@omatumatsu という人が、これまたいきなり
「本物の岩佐さんですか?」と呼びかけてきて
「悪いのはあなた」と指摘していました。
非公開設定だったので、tweetdecckでたまたま
見たからリプライできましたが、そうでなかったら
なにを言われたことか。
しかも、この人がつぶやいたのは、その1回だけ!
語るに落ちる…という言葉、ご存知かなあ?ハハハ。

みっともない真似はもう“これっきり”になさい。
意味は分かりますね?

…と、警告したにもかかわらず、しつこく
書きこんだため、元メントともども削除しました。

なに、私の悪口以外に中身はありません。ハハハ。
Commented by さざんか at 2011-05-05 15:19 x
岩佐さん、こんにちは。

美味しいお店を紹介していただいでありがとうございました。
自分、関西在住なのですぐそちらへ食べに行くというのは難しいのですが、
東京在住の友人を訪ねる時にでも行くことができれば是非。

クワトロ・フォルマッジ、本当にチーズと生地だけのものなので、
送り手としてはそのセンスが受け手に伝わるシビアな一品ですね。

実況も同じことだと思うんですよ。
実況であって演出担当ではないのだから、
そういう部分もあって私は某アナの実況は苦手なんです。
よく下調べもされている、解説の方に対する質問も決して的外れでない。
なのに違和感を感じるのは、感想をも実況にしてしまうからなのかなと思いました。

来年はロンドン五輪、日本がこの状況なので、
どの局に対しても五輪に対する報道に少し不安も覚えますね。

ソルトレイクシティ冬季五輪の時のアメリカ・カナダメディアみたいに
どうかならないで欲しいと思います。
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 15:45
さざんかサン、関西…とはつゆ知らず。
見せびらかすようになってしまいました。ハハハ。
おわびに、お勧め中華を。

http://bit.ly/ddNw6y

K屋アナ、については ↑ の鍵コメさんへの
レスに書いたとおりです。
“まっとう”なスポーツ・ファンにとっての朗報は
年齢的に、たぶん、ソチはもちろん、ロンドンだって
行かないだろう、ということです。ハハハ。
あ、フジテレビのポエムは行くかも。ハハハ。
Commented by えそらいろ at 2011-05-05 16:55 x
こんにちは

先日、この画面左のtwitterを横目で見て失敗してからは、
あまり見ないようにしていたのですが、ここ数日なんだか騒がしいですね。

twitterとはなんぞやと、英和辞書で調べてみたら、
意外なことにつぶやきという意味はなくて、
「〔小鳥の〕さえずり、さえずるようにしゃべる」という意味でした。

素直に「おしゃべり」と訳した方が実態とあっているような気がするなと思いながら
辞書を見ていると、twitterの数語上の単語に、twitというのがありました。

この意味が、「〔人を〕責める、とがめる、なじる、からかう、あざける」でした。
同じスペルで名詞では、「なじること、非難」

twitterにはtweetだけでなく、twitも横行していそうですね。
ご注意くださいませ…
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 17:14
えそらいろサン、見事な観察です。
座布団一枚です。ハハハ。
Commented by ヤップンヤン at 2011-05-05 17:18 x
岩佐さん
はじめまして。

私は香港に住んで10年なので、日本の実況がどのようなスタイルに変化しているのかがわかって面白いです。

海外の実況も人によりけりですが、こういう環境になりますと日本語での実況が誰でもいいからたまに聞きたくなります。「栄光の架け橋だ」のときは、香港の放送局の英語実況で、日本でこんなことになっているのは露知らず。後でネットで知りました。

女子アナあたりは帰国したときにアップデートするだけでも大変です。
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 17:29
ヤップンヤンさん、こんばんは。

香港だと、スターテレビのスタッフなどと
あちこちの取材現場で出会いました。
今は、相当な勢力を持っているのでしょうね。

日本のスポーツ中継は今、ひどいことになってます。
Commented by ヤップンヤン at 2011-05-05 18:27 x
スターテレビはマードック傘下のテレビ局の上に、アジアではあのESPNと提携しているのですごいことになってます。スターのスポーツチャンネルは日本を除く東南、東、西のアジア全体をカバーしていると思います。有料テレビですが、視聴者数は億単位ではないでしょうか? スターの映画チャンネルはWOWOWなみの充実度です。
ESPNですと、たまにドジャーズの試合が流れまして、あの名物アナの実況が聞けます。今年はヤンキースの中継が多いのでまだですけど。確認してませんが今年はさすがに引退したかもしれませんね。

日本のスポーツ中継はひどいということで、それでは岩佐さん、最復帰されないんですか? ヴィン・スカリーがあの年でもやっていますから大丈夫ですよ!!
Commented by しょう at 2011-05-05 18:40 x
岩佐さん、はじめまして。
いつも楽しく読ませてもらっています。
読み逃げですみません(笑)。

岩佐さんのテニス実況が大好きでした。
選手達のプレーを邪魔しない、絶妙な距離感は名人芸だと思います。
復活はないのですね?どうしても?

テニス実況ではありませんが、NHKの田中崇裕アナが心に残っています。
彼の持ち味も絶妙な距離感ではないでしょうか。
MotoGPのレースを彼以外の実況で観ると、レースより実況が気になり、ストレスが溜まってしまいます。
NHK撤退を本当に残念に思いました。
ポエムアナについては、どう言っていいのかわかりません。

これからもずっとおじゃましますが、コメントするのは苦手なので表に出るのはこれっきりかもしれません、悪しからず。
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 18:43
ヤップンヤンサン、ご冗談ばかり。ハハハ。
もう、あのしゃべりはできませんよ。奇跡です。
今年も聞きました。最後のシーズンになるようです。
彼は読唇術ができること知ってましたか?
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 18:46
しょう サン、声なき声は意味ないんですよ。
支えがあるから書き続けられることを
お忘れなく。ハハハ。
田中アナ、噂は聞いたことがあるような。
運転免許を持っていないぐらいで
あまり興味がないんです。
F1の2代目プロデューサーだったのに。ハハハ。
Commented by ヤップンヤン at 2011-05-05 21:19 x
ヴィン・スカリー、そんな特技があるとは知りませんでした。バッテリーは絶対グラブで口を隠さないといけないとは! 黒田の時に放送されるのを期待したいです。

どの世界においても取得した技術というものは、そう簡単には衰えないと思いますから、岩佐さんがまだ体力に自身があるのでしたら心配ないと思いますけど。実況したくてウズウズすることはありませんか?

F1の2代目プロデューサー…フジテレビのF1の総集編は88年のが一番よかったと思います。
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 21:32
ヤップンヤン さん、こんばんは。
そうですか、1988年…まさにその年の初めに就任して
5月ごろ、自分で解任しました。そして9月1日、
WOWOWに出向したのです。

人の実況を聞いていると、いらいらしますけどね。
ハハハ。
Commented by みにx7 at 2011-05-05 22:13 x
こんばんは。
また、ちょっと見ない間にTwitterが活気づいたみたいですね。
少したどってみましたが、ちょっとしたことからいろんな人を巻き込んで大騒ぎ、中に冷静な方もいて、勉強になりました。
私も先日、プルシェンコとガチンスキーについての岩佐さんへの返信ツイートを4日もたってからしたので、岩佐さんを困惑(?)させてしまったことでしょう。そういうのは横着なことだと知りました。反省、反省です。

ところで、北島選手の「超気持ちいい」は、ほんとに気持ちよさそうにいってました。まず「きもちいい」、頭を振って「超きもちいい」って言ったと思います。
次の北京の時は「なんもいえねぇ」、ちょっと泣いているようでした。
大口たたいて結果だす、北島選手が好きです。

皇后陛下御歌(みうた)
北京オリンピック
たはやすく勝利の言葉いでずして「なんもいへぬ」と言ふを肯(うべな)ふ
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-05 22:26
みにx7 サン、こんばんは。
5分、10分以内のレスならいいですが、
何に対しての話かをはっきりさせないと
混乱・困惑しますね。
ツイッターでは、それの連続です。ハハハ。
Commented by ヤップンヤン at 2011-05-06 17:18 x
1月から5月の間という短い間だったとは、人に歴史ありですね。

岩佐さんもプロデューサー兼任で実況するつもりはなかったのですか? 大川、馬場という競馬を実況する人がF1の実況をしていましたが、プロデューサーは忙しいでしょうから実況をする時間はありませんね・・・。
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-06 20:04
ヤップンヤンさん、こんばんは。

金を管理する能力が全くゼロでした。
また、免許も持っていないプロデューサーですから
周りの会話がちんぷんかんぷんでした。ハハハ。
ブラジルとサンマリノに行きました。

お時間のあるときにどうぞ http://bit.ly/lcRRbA
Commented by しょう at 2011-05-10 21:54 x
岩佐さん、こんばんは。
ヤップンヤンさんへの返信にある、Yahoo!ブログの記事を拝見しました。
Yahoo!時代から読ませていただいていたのに、
このエントリーは記憶にありませんでした。

モーターサイクルレースは好きで、よくテレビ観戦するのですが、
F1には全く興味がないため、おそらくスルーしていたのでしょう。
岩佐さんにあのような過去があることを全く知らず、
MotoGPの話を持ち出してしまい、すみませんでした。

多分岩佐さんは「お気にになさらずに、ハハハ」
と返信してくださるでしょうが、少し後悔しています。
Commented by toruiwa2010 at 2011-05-10 22:14
しょうサン、こんばんは。

ヤフー時代に迷い込むと大変ですよ。
読みすぎに注意、と申しあげています。ハハハ。

楽しんでいただけば嬉しいです。
どうぞ気になさらずに。
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