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岩佐徹のOFF-MIKE

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芥川賞・田中某&ジョーダン~品のなさとカリスマ~ 12/01/19

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よく吠える犬?

普段からそうなのだろう、どこか疲れ切った顔つき・態度でよろよろと
会場に入ってきた男はイスに腰を下ろし、受賞の感想を求められると
こう切り出した。

たしか、シャーリー・マクレーンだったと思いますが、
アカデミー賞 何度も候補になって最後にもらったときに
「私が受賞して当然だと思う」って言ったそうですが、
ま、大体そういう感じです。あのう…(爆笑&拍手) えー、
4回も落っことされたあとですから、ここらで断わって
やるのが礼儀と言えば礼儀ですが、私は礼儀を知らないので、
あのう、もし断ったって聞いて、気の小さい選考委員が
倒れたりなんかしたら、都政が混乱しますんで、えー、えー、
都知事閣下と東京都民各位のためにもらっといてやる…です。
とっとと終わりましょう。
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芥川賞をとった田中慎弥氏の記者会見は終始そんな感じだったようだ。
はじめから「言ってやろう」と思っていたようだ。
ただし、“敵意”は都知事&選考委員・石原慎太郎氏だけに向けられた
ものらしく、ほかのことについては、むしろ、関心がないと言った方が
当たっている。

石原知事は数日前の会見で、若い作家に欠けているものを問われ
「自分の人生を反映したリアリティーがないね」と批判したそうだ。
芥川賞候補作について「今も読んでいますけれど、苦労しながら。
ばかみたいな作品ばかりだよ、今度は」とも。

田中氏はそれが気に入らなかったのだろう。
知事への一言をと求められ、「おじいちゃん新党を作ってらっしゃる
みたいなんで、それにいそしんでください」とも言い放っている。
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昨日のフジテレビ「とくダネ」の小倉やラジオの大竹は、面白がって
この会見の模様を伝えていたが、私の印象はいいものではなかった。
“権威”を振りかざすような石原の“もの言い”にも問題があるとして、
文学の世界ではきちんと実績を残した大先輩を稚拙な言い回しで
揶揄するような言い方は礼を欠く…というより品がない。
からかっているつもりの言葉が自分のレベルの低さを露呈している。


やるなら正面から議論を挑めばいい。
「自分がもらうのが当然」と本当に思うなら、ストレートに言えばいい。
シャーリー・マクレーンを持ち出すことはない。
石原の言はそれなりに批評になっているが、田中の言っていることは
反論になっていない。
言われたのが悔しいから、腹いせに感情をむき出しにして言い返す…
児戯にひとしい。しかも ワインを2杯あおって会見に臨んだという。
ふてくされた態度と言い、文学者として恥ずかしくないのか。
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一方、石原は昨日、報道陣に対して選考委員を辞めると明かした。
「いつか若いやつが出てきて足をすくわれる戦慄を期待していたが、
刺激にならない。自分の人生にとって意味合いもない」と。
田中の発言を聞かされて笑っていた。そのあと「いいじゃないか、
皮肉っぽくて」と軽くいなした。小物は相手にしないらしい。
この取り組み、<石原 笑い飛ばし 田中>というところか。

異論はあると思う。
石原が嫌いだから田中に拍手…というのは勘弁してほしい。


一人だけいるぜ

NBAのレジェンドNo1と言えば、誰もがこの男を挙げるだろう。
マイケル・ジョーダン…まさに伝説の選手だ。
私がメジャーを実況するためたびたびアメリカを訪れていた時期は
ちょうど彼の学生時代(UNC)と重なる。
若き日の彼がスーツ姿でビシッとポーズを決めた写真が雑誌の広告に
載っていたのを見て、どういう人物かも知らないまま、カッコよさに
しびれたことを思い出す。

ジョーダンが現役を引退したあと、彼に次ぐレジェンドは誰か?が
しばしば議論されたが、誰だという明快な答えは出なかった。
それはそうだろう。プレーがすごかっただけでなく、カリスマ性や
見た目を含めると ほかの選手とはレベルが違ったんだもの。
比較することに無理があるのだ。

本人もそのつもりだったかもしれない。
ただし、ジョーダンの本を書いているライターがつぶやいたらしい。
MJに聞いたばかりだ。たった一人、比べるに値する選手がいる。
その名は…コービー・ブライアントだ、と。
なるほど、そう来たか。
MJが学生ながらすでに全米から注目されていたころに生まれ、今も
まだ第一線で活躍しているスーパースターだ。聞けばスロー・ダウンの
兆候もないらしい。かねてからMJはコービーを買っていた。後継者と
呼んだこともあるから、自分とくらべられるところまで来ているという
評価に驚かない人もいるだろう。
特にアメリカ国内や世界中のNBAファンにとっては…。

しかし、多くの日本人にとっては“コービーWHO?”だ。
ジョーダンについては、今でも広く記憶されている。
MJがコービーを高く評価…YAHOOの記事を読んで書き始めのたが、
彼の“大きさ”が際立つ話になってしまった。
by toruiwa2010 | 2012-01-19 09:58 | 岩佐徹的考察 | Comments(31)
Commented by デルボンバー at 2012-01-19 11:12 x
私もあの田中氏の会見には嫌悪感を抱きました。逆にあれを「ユニークだ」だの「話を聞いてみたい」とか、好意的に捉えたコメントがおおかったのにびっくりしました。この際、親にたかって食わしてもらってる(いちおう本が出版されているということはまるっきり無収入というわけではないのですかね?)ニートじゃねえか!とは?言わないでおきますが、単に非常識なだけだと思うのですがねぇ…。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-19 11:18
デルボンバーさん、こんにちは。

結果として、ワイン2杯が逆効果だったような。
ハハハ。
Commented by dondontei123 at 2012-01-19 11:48 x
田中某さんの会見見ました。何に対しふてくされてるのかわからず、もしかしたら賞を取りに偉くなりあの受け答えでかっこいいと勘違いしてたんでしょうか?それともあの態度で不快に感じる人があり、自分のプラスにならないって頭に無いのでしたら、文才を身につけた替りに、コミュニケーション力を失った気の毒な方なんですかね。しかし一番気の毒なのは彼の担当編集者さんですか?
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-19 11:58
dondontei123さん、こんにちは。

結果として、ワイン2杯が逆噴射したのだと思います。
笑いや拍手の量を考えると、記者の中には彼の心情に
近い輩が大勢いたようです。かまいませんが。ハハハ。
Commented by daisuke at 2012-01-19 14:49 x
こんにちは。
岩佐さんご指摘の通り、石原嫌いが転じて田中応援になっているような雰囲気ですね。

それよりもジョーダン。
王、長嶋に並ぶ選手がいないように、今世紀中にはきっと現れないのではないでしょうか。
ほぼ毎日野球ばかりをやってた私でも、BS放送を毎回録画視聴するほど熱くさせてくれたのは紛れもなく彼でした。なぜか部屋に貼っていたのはドレクスラーという選手のものでしたが。。。
コービーもそうですが、レブロンなんかはどうでしょう?
Commented by マオパパ at 2012-01-19 15:40 x
岩佐さん、こんにちは。岩佐さんのブログを読んでから、Youtubeで田中氏の会見を見ました。感想は、そんなにいやなら辞退しちまえ、です。受賞しておいてあの発言、あの態度は見苦しいですな。さて、普段はドラマをあまり見ない私ですが、今シーズンは「ストロベリーナイト」、
「最後から二番目の恋」、「運命の人」と3本も見始めています。それぞれ面白いので見続けるつもりですが、「運命の人」の本木は、もうモックンとは呼べないくらいの風格ですね。岩佐さんのおっしゃる通り真木よう子も魅力的です。(女優としてはキョンキョンの方が好きですが)シーズン後の岩佐さんのコメントが今から楽しみです。
Commented by レニ at 2012-01-19 15:44 x
こんにちは。

田中氏の作品は未読です。
でも会見を見て、「どんな小説を書いてるんだ。読んでみようか」との衝動が……。
いやいや、釣られないぞ!

Commented by BBB at 2012-01-19 15:47 x
個人的には石原都知事大嫌いなのですが、この件に関しては都知事
の方が大人の対応でしたね(苦笑)

まあ文学者の人格が常識外れでも構わないと思いますし、昨年の西村賢太
のようにキャラが受けてベストセラーという可能性もあると思います。
彼の態度や発言が不快と思う方は当然多いと思いますが、私個人は
嫌いになれない感じですね。とりあえず受賞作は読んでみようかなと。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-19 17:15
BBBさん、こんばんは。

おっしゃることよくわかります。
私は読む気になれませんが。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-19 17:16
daisukeさん、こんばんは。

ポスト・ジョーダンの中にたしか
どれクスラーの名前もあったような気がします。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-19 17:18
マオパパさん、こんばんは。

見るドラマが全部かぶってますね。ハハハ。
私も小泉>>>>真木ですよ。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-19 17:19
レニサン、こんばんは。

案外、出版社とたくらんで“衝動”読みを
狙っているのかも、ハハハ。
Commented by つー at 2012-01-19 18:23 x
私も田中某の態度は品位のかけらもない醜いものだったと思います。
もちろん読む気は全く起こりません。
ていうか、芥川賞受賞作は今まで読んだことがありませんがw

個人的にコービーはレジェンドの域に達していると思います。
ただ、ジョーダンの場合は見た目がかっこよすぎるからw
次のレジェンドとして期待しているのは、レブロン・ジェイムスです。

Commented by toruiwa2010 at 2012-01-19 18:59
つーさん、こんばんは。

レブロン・ジェームズの場合は
少し厳しい目で見られているようですね。
もちろん人によって、ですが。
Commented by nanana at 2012-01-19 19:30 x
報道ステーションは田中氏に好意的で石原批判的な報道をしてましたね。それはそれで自由だとは思うのですが、冒頭のところで古館伊知郎が「芥川賞選考委員を面倒臭いから辞めるといった石原都知事」という言い方で紹介していました。そんな発言を本当に石原さんがしたのでしょうか。ビデオではそんなシーンは放映されなかったですけど。その発言の事実がないのに、勝手な解釈でそういう風な説明をしてるとしたらとんでもないことだと思いました。

映画、山本五十六見ました。
飛行機の戦闘シーンの再現といい、役所広司、椎名桔平の演技といい楽しめましたが、岩佐さん的にはどういう位置づけですか?
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-19 19:49
nananaさん、こんばんは。

意味としては同じかもしれませんが、
「めんどくさい」とは言っていないと思います。
誘導・・・ですね。昔の久米も同じようなことをしてました。

石原は、もっと期待しているのだと思います。
時間をとられるのに期待は裏切られる、それでは
自分の時間、そう多くは残っていない時間が惜しい。
有意義に使いたいということではないでしょうか。
Commented by at 2012-01-19 20:34 x
会見の映像自体は確認してないので分かりませんが、正面切っているかどうかは、本の内容で触れて欲しいですね(ステージは文壇でしょう?インタビューじゃなくて)。

>案外、出版社とたくらんで“衝動”読みを
>狙っているのかも、ハハハ。
浅いですねぇ。出版社がそもそも衝動読みを狙って本を売るために編みだした「賞(あるいはshowか)」なるものであることは間違いないのですが、ジョークの意味が分かりません。

「えっと、都知事になると選考委員になれるのですか?」くらい言えばいいのにと思いました。
石原さんの「実績」ってなんでしょう?文学の世界では既に風化していると言わざるを得ない。

別件ですが、ダルのガッツポーズ云々を見かけましたが、ヘルナンデスなんか全然気にしてないですけど。抑えれば誰も文句言わないのではないでしょうか。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-19 20:51
麦さん、こんばんは。

あなたの考えはよーく分かりました。
理解できた、じゃなくて、読んだ、という意味で。
一部、論旨不明。

ダルビッシュのガッツポーズについては、なにも
お分かりになっていないようで。
カテゴリ「メジャー」をじっくり読むことを勧めます。
Commented by 赤ぽん at 2012-01-20 01:42 x
岩佐さん、こんばんは。
疲れて早く寝すぎたため、変な時間に起きてしまいました(笑)
マイケル・ジョーダン、初めて知ったのは92年バルセロナ五輪のご存知
『ドリームチーム』でした。マジック・ジョンソン、ラリー・バードetc伝説の選手達。
一発でNBAのファンになりました。MJカッコ良かったですしね。
ドリームチームという言葉もそのとき初めて知りました。そんな構成の
チームが今まで無かったのも驚きでしたが・・・
その後、96年に日本でナイキのイベントがあり、なんと最前列でMJと
チャールズ・バークレーのプレーを見ることが出来ました。真剣なプレー
ではありませんでしたが、オーラがあってカッコよかったのを覚えています。
MJ、アガシ、サンプラスに野茂・・・当時はまさにナイキの黄金時代?!でしたね。
さぞ儲かったことでしょう(笑)
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-20 06:22
赤ぽんサン、おはようございます。

あのころのナイキは力と勢いがあって
CMもカッコいいのが多かったですね。

私は、バスケット選手の中ではマジックが大好きでした。
Commented by ひろ☆はっぴ at 2012-01-20 07:55 x
人を喰ったような発言や言動、というのが狙いだったように見えましたが、見事に「スベった」ようですね。記者達にはバカウケでしたが、テレビで見ている私には伝わりませんでした。

さて、16日に見る東京に来る予定でしたが、諸事情により今日になってしまいました。只今高速バスの車中ですが、まさかドカ雪の出迎えを受けるとは…散々な誕生日を迎えてしまいました。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-20 08:13
ひろ☆はっぴサン、おはようございます。

日程変更…微妙でしたね。
家の周囲も真っ白です。
今日は一日ひきこもりです。ハハハ。
Commented by 通りすがり at 2012-01-21 19:53 x
私も田中氏のコメントにはちょっと首をかしげた1人ですが、言われた側も言われるだけの理由はあるお方だったので、不快にまでは思いませんでしたね。
世間の反応を見る限り、大半の人は「どっちもどっち」or「作家ってやっぱり偏屈だね」程度にしか思ってないのかも。
Commented by よんかく at 2012-01-22 13:49 x
田中氏のコメントはそれほど不愉快には思いませんでした。
稚拙だとか礼を欠くとか品がないとか言いますが、そういう社会の規範から外れた人だからこそ書けるものがあるはず。文学者を含め芸術なんてのはある意味極道ですよ。むしろそういうマージナルな人を認めないほうが度量の狭さを感じてしまうのですが。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-22 14:03
よんかくサン、こんにちは。

度量がせまい・・・承りました。
Commented by ありぃ at 2012-01-23 20:32 x
田中さんの会見について。
作品を読まなければ何も言ってはいけない、とは思いませんが、
読まずにいろいろ言う人がいることに私は驚きを感じます。
スポーツ選手の、プレー以外の態度だけを見て「アイツは云々」と言えるでしょうか? 
「なんだアイツ?」と思っても、批判するのはちょっと躊躇するのではないでしょうか。情状酌量するというのは変ですが、プレーを見てからにしよう、と思うのではないでしょうか。それが、今まで知らなかった選手ならなおさら、ではないか。
(ついでに言うなら、芥川賞をめぐる非礼なふるまいなら、太宰治も田中さんといい勝負です。)
このコメント欄にしても、岩佐さんのこのブログを読まずにいろいろ言う人がいれば、やはり「しっかり読んで、そのうえで意見や反論があるならば言え」と私は思います。
田中さんの会見についても、それと同じことが言えるのではないかと考えます。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-23 20:49
ありぃサン、こんばんは。

ひばりは好きじゃないけど歌は最大級に評価します。
国母は嫌いだけどすべりには魅力を感じます。
フェデラーもイチローもあまり好きじゃないけど
彼らのプレーからは目が離せません。

個人のキャラクターと、彼らの芸術やプレーの評価は
別物だと思っています。
考え方は人それぞれでいいのです。ここは私のささやかな
ブログですから、私の好きなように書きます。

・・・えーと、そんなところでしょうかね。
Commented by ありぃ at 2012-01-23 22:05 x
>ここは私のささやかな
>ブログですから、私の好きなように書きます。

ほんとうにそうですね。この「場」は岩佐さんのもの。私は闖入者でした。

ただ、
岩佐さんはひばりさんの歌を聞いたことがあるし、
国母選手の滑りを見たことがあるし、
フェデラーやイチローのプレーも数えきれないくらいご覧になっている。

だから
>個人のキャラクターと、彼らの芸術やプレーの評価は
>別物だと思っています。

という言葉は理解できます。

私は、誰かに対し、
その人の作品やパフォーマンスを見ず
「印象で何かを言う」ことの怖さを、
岩佐さんのような、長年第一線で活躍され、
しびれるような緊張感の中でお仕事をされてこられた方は
強く、強く感じていらっしゃると思っていたので、
先ほどのようなことを書きました。

失礼いたしました。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-23 22:27
ちゃんと読んでもらえたのでしょうか?

個人のキャラクターと、彼らの芸術やプレーの
評価は別物だと思っています。

…と書きました。作品を読むことがあればそのあと
作品の評価は書きます。
芥川賞作品より直木賞作品を読めと後輩には
教えているぐらいですから、読まないと思いますが。
Commented by ありぃ at 2012-01-23 22:39 x
何度も申し訳ありません。

「作品を読むつもりはないけれど、
その作家の会見のことは(「自分の場」で)(言いたいことがあったので)書いた」

ということですね。

いろいろ言って申し訳ありませんでした。
テニスやサッカー、岩佐さんの中継のときはいつも
「やっぱり声もコメントも、岩佐さんが一番いいよね」と夫婦で言い合いながら見ていたものですから、初めてこんな書き込みをしてしまいました。
今はほとんど聴くことのできない、
抑制のきいた実況の良さというものを、
岩佐さんが担当されるときはいつも堪能していました。

ありがとうございました。失礼いたしました。
Commented by toruiwa2010 at 2012-01-23 22:58
ありいサン、

「作品を読むつもりはないけれど、
その作家の会見のことは(「自分の場」で)
(言いたいことがあったので)書いた」・・・

こういう引用のしかたをすると、
ご夫婦で「いいね」と言ってみてもらったことも
怪しくなります。ハハハ。

もう、互いに言いたいことは言ったと思います。
ここまでにしましょう。いいですね。「これまで」ですよ。
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