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岩佐徹のOFF-MIKE

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池上彰&全日本フィギュアetc~ツイート:あれやこれや~12/25

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たとえが悪い?

12/19のツイート

「とくだね」笠井アナ:2トップの維新の会を
「天皇が二人いるようなもの」と。
だ・か・ら。そういうたとえは気をつけなきゃ。
誤解のもとだし、たとえとしてうまくもない。
「ハンドルが二つ付いている車のようなもの」
ぐらいにしないと。

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石原と橋下が共同代表に就任する件について伝えているときのコメントだった。
小学校(当時の“国民学校”)に入ったころ、校庭に奉安殿と呼ばれる建物があり、
中には天皇陛下の写真(御真影)が飾られていた。朝礼のときその建物に向かって
最敬礼させられたものだ。天皇陛下については“絶対の存在だ”と教えられて
育ったわけだ。それが終戦を境にガラッと変わった。映画館で見るニュースや
雑誌の写真で“人間”天皇の姿が報じられるようになった。

皇室や皇族に対する敬語の使い方も大きく様変わりした。それでいいと思う。
しかし、なぜか、このときの笠井アナのコメントにはギクッとしたのだ。
一定の敬意は払うべきではないのだろうか。はなはだ怪しい歩み方をしている
政党のトップと一緒にするのはどうなんだと。やっぱり年寄りか。ハハハ。


人間・オバマ?

12/20のツイート

米誌・TIMEの「今年の顔」にバラク・
オバマ大統領が選ばれた。
2度選ばれるのはめずらしいことだそうな。
決まる前に、北朝鮮ではキムジョンウンが
選ばれたと報道されていた。国威発揚。ハハハ。
これを「姑息」というのは間違いなんだね。
「あざとい」ならいいのかな?日本語は難しい。W。


大国アメリカの雑誌とはいっても、TIME誌が“その年最も活躍した、あるいは
話題になった人物”として選ぶ「今年の顔」(Person of the Year)にどれほどの
権威があるのかは知らない。ただし、誰が選ばれるかが毎年話題になるのは事実だ。
「そうだろうな」と納得することも、「そう来たか」と意表を突かれることもある。
世界中から選ぶわけだから候補になるだけでも大変だ。

ビル・クリントン元アメリカ大統領や鄧小平元中国最高指導者など、2度選ばれた
人物は何人かいるが、3回はフランクリン・D・ルーズベルト一人だけだ。
そして、今年はオバマが4年前に続いて2度目の選出となった。
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米国史上初の黒人大統領になったとき、アメリカは一つにまとまれるのだろうかと
心配したものだが、何とか乗り切った。彼の場合は人柄の良さがプラスしたかも。
雇用情勢が厳しい中で大統領に再選されたのは1940年以来、初めてだと言う。
甘いと言われるかもしれないし、はっきりとは分からないが、アメリカの大統領の
多くはホワイトハウスに入っても「普通人」の感覚を失わない気がする。
銃乱射事件のときの会見で見せた涙・しぐさには多少の“演出”もあっただろうが、
無理をしなくても国民の気持ちに寄り添えるのだと思う。
日本の場合は政治家になった瞬間に…。いや、虚しいだけだからやめておこう。
ハハハ。


“池上讃”もほどほどに?

12/21のツイート

朝日朝刊“記者レビュー”で池上特番を取り上げている。
失笑を禁じ得ない。
「vs石原」にスポットを当て、一部を切り取って
「石原最悪」をイメージづけ、「池上最高」と書いている。
田玉恵美記者、君、最低。w。


市井の一ブロガーが書くものの影響力は知れているが、こと大マスコミとなれば、
そこで取り上げられるだけで“騒ぎ”になることをわきまえてほしいものだ。
そのまま定着してしまいかねないからだ。
確かに、素晴らしい番組だったし、その主たる理由が池上彰にあることは事実だ。
しかし、実態は先日書いた通りだった。
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コラムは“圧巻は政治家との対決だ”として…

「パプアニューギニアと北朝鮮を一緒にするから
暴走老人と言われるんですよ」と攻める。


このあと、石原が「失敬だな君は」と血相を変えたこと、2度目の中継のときに
「さっきはあなただと分からず、怒鳴ったりして失礼」と謝ったことを紹介し…

さらには石原代表の出演が終わると開口一番、
「どうも石原さんは、相手によって態度を
変えるようですね」。
池上さん、最高です。


と書いている。
思うに、リアルタイムで見ての感想ではなく、後日、評判がよかったことを知って
急きょ、ネットで指摘されている部分だけをチェックして書いたのではないか。
“全体像”を見て書かないと読者をミスリードすることになる。マスコミは事実を
伝えることが第一義かもしれないが、誤った情報を伝えないことも大事な仕事だ。

これだけを読むと石原のイメージは悪くなり、池上の評価は天井知らずになる。
事実は少々違うのだ。以下はすでに書いたことの繰り返しになるので省く。
詳しくは bit.ly/WtjYUt を読まれたし。ハハハ。


クライシュテルス、ご多幸を

12/22のツイート

キム・クライシュテルスがベルギーのファンに
別れを告げた。ツアーで本当に仲が良かった
ビーナスとモレスモーを招いたエキシビションで。
最高の思い出は復帰後に優勝した09USオープンだと話す。
娘Jadaは4歳になった。幸せそうで何よりだ。
さよなら、キム。


まだ29歳だからやろうと思えばやれるだろう。しかし、このレベルの選手の場合、
続けるのは“グランド・スラムで優勝を争える”力があることが条件になる。
さらに、彼女には幸せな結婚生活がある。しばらく戦列を離れていた時期に結婚し、
長女を出産した。どうしてもコートに立ち続けていたい…というモチベーションは
持ちにくいのだ。
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性格の良いいところが大好きな選手だった。コートを離れたとき、“普通っぽさ”を
もっとも感じさせる選手だった。しかし、優しい性格が災いして勝ちを逃す場面を
何度も見た。人を押しのけてでも、という“強さ”に欠けていた。しかし、徐々に
勝つことに執着し始め、2005年の全米でグランド・スラム初優勝を果たした。
母親になったあとのGS 3勝が輝かしい。
応援してきた選手が現役を去るとき、いつも願うのは彼らの第二の人生が幸せに
満ちたものであってほしいということだが、キムの場合は心配ない。


全日本フィギュア選手権

12/21のツイート

高橋、羽生、小塚、無良、町田、織田…
男子フィギュアの顔ぶれは本当にすごい。
SPとフリー、2本とも失敗することは
ないだろうから大丈夫だとは思うが
高橋や羽生が3位に入れない可能性が
あるわけだ。
オリンピックを考えたら絶対に出て
おきたいものなあ。


“国内大会”としては世界で最もレベルが高いものになった。驚くべきことだ。
高橋大輔のフリーは“鳥肌”ものだった。ショートで10点近い差をつけられて
開き直ったのだろうが“エース”の存在感を見せつけたのは“あっぱれ”だ。
最終滑走と詰め寄られたという“ダブル”のプレッシャーをはねのけて優勝した
羽生結弦には成長の跡が見られた。こちらにも“あっぱれ”だ。

女子は浅田真央が逆転で6度目の優勝を飾った。美しく優雅な舞いだった。
熱狂的なファンは手放しで喜ぶだろうが、関係者の中には「これで、キムヨナに
勝てるのか」という不安があるはずだ。元連盟幹部から「演技が子供っぽい」との
声も聞かれた。反発は強いようだが、それでは進歩につながらない。
鈴木や村上が相手なら華やかさ、演技の幅、風格ではっきりと差をつけられるが、
キムやコストナーと対決したとき、このままで大丈夫か…ということだ。
来シーズンにかけて、マスコミもファンも大会のたびに“トリプル・アクセル”を
持ち出すことになりそうだ。ハハハ。
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テレビで見たが、注文はいくつもある。
男子のNアナは安定感が出てきた。“見えている”からだ。
女子のSアナについては、もう言わない。本人に反省の気配がないのだもの。
せめて、いつか制作者に一般視聴者の声が届くことを期待したい。

女子の解説に女性を二人起用する意味も不明だ。
格では荒川が上、年齢は八木沼が上…どちらにしても遠慮がある。
スポーツの世界では、競技がマイナーであればあるほど“ファミリー”化する。
引退したあとも、義理やしがらみは続く。競技や選手についてネガティブなことや
思い切った発言はただでさえしにくい環境に加えて、この二人の立場では、相手の
コメントを否定することはできない。二人を起用する意味はないのさ。

しかも、アナウンサーも含めて、悪かったところや欠点の指摘もごく限られるから、
視聴者には間違った選手像が植えつけられてしまう。
関係者すべてが“身内感覚”でいいことしか言わない。…こういう競技は珍しい。
ハハハ。

12/22のツイート

女子フリーの滑走順は村上、鈴木、浅田、宮原…
男子も高橋がトップだった。なぜ、こうなるのだろう。
競技を面白く見せる努力を怠ってるね。
規則に従っているのだろうが、規則以前にファンを
楽しませることを優先すべきだろうに。
相撲だって改善してるぜ。


…文字数の関係ではなはだしい言葉足らずになっている。ハハハ。
滑走順は、宮原のあと西野、本郷と続いた。SP1位の鈴木、2位の浅田が早々と
フリーを滑り、SP6位の本郷が最終滑走だった。おそらく規則どおりなのだろう。
競技では何が起きるかはわからないのだからそれでいいのかもしれない。しかし、
少しでも優勝争いを興味深いものにしようと思ったら、“フリーのスタート順は
SPの6位から”が当たり前だろう。

スキーのアルペンやジャンプでは、1本目 下位だった選手から2本目にトライする。
ゴルフの決勝ラウンドはやはり成績の悪い者からスタートしていく。
今は違うかもしれないが、かつてバレーボールの日本リーグでは男女1試合ずつを
同じ会場で行う場合には女子の試合を先にしていた。人気面も考慮しただろうが、
スピードや迫力で男子の試合が上回るからだ。
大相撲でさえ、伝統を重んじつつ、取り組みの順序を変えたり、大関同士の対戦を
早めに組んだりしている。

選手をジャニーズやAKBのようにアイドル視する一部のファンは放っておいても
大丈夫だろうが、競技の人気を高め、ファン層を広げようと思ったらそれなりの
努力は欠かせないのだ。
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by toruiwa2010 | 2012-12-25 10:19 | 岩佐徹的考察 | Comments(19)
Commented by さざんか at 2012-12-25 14:32 x
岩佐さん、こんにちは。
高橋のフリーを何度も見ています。

Nアナ、トップ選手の演技前に『○○振付』って紹介できるのは見ているからなんでしょうね。

城田氏の浅田に対するコメント、
要は『タラソワじゃ駄目。古い。浅田の持ち味を生かせていない。』って事でしょう。
タラソワが関わっているとこの手のコメントが絶対出てきますね。
浅田に対する批判に見えるかもしれませんが、やはり違うと思います。
それなら、二コル振付のショートにも同じ批判が出るでしょうから。

この競技、岩佐さんのおっしゃる『ファミリー』色が強いので、
コーチや振付師を直接批判するようなコメントは海外でもまず見られません。
『この選手にこの曲は合ってない』『この選手は環境を変えたのが敗因』という言い方がほとんどです。

その城田氏、6.0採点方式の頃は解説もされていたのですが、当時はタラソワを絶賛していましたね(笑)。

トリノ五輪の直前に荒川静香がタラソワ振付からモロゾフ振付に変えたことで、あの結果だったので、その経験を踏まえての発言でしょう。
(ファンの方もそこを読み取って欲しいなあ)

何にせよ浅田の選択次第ですね。
Commented by photobra7 at 2012-12-25 14:42
岩佐さん、こんにちは。

>“ファミリー”化する。
フィギュアの解説で「聞いてよかった」という解説は記憶にないですね。
そのかわり、演技に対して「なんで解説してくれないの?」と思うことはたびたびです。
たとえば今回の浅田選手。「壁に近づきすぎ!」と驚いたら次の演技が回転不足でした。リアルタイムのコメントはなく、しばらくたってから「待ちすぎましたね」とぼそっと呟く程度。
本郷選手の会場を異常なまでに盛り上げた演技に対しての厳しい採点も解説してもらいたかったですね。
解説者自身も演技終了後思わず歓声をあげたくらいですから。
一言もないのは異様な感じさえ受けました。
解説者は感じたことを少しでもいいから話してほしいものです。

>女子のSアナ
彼はひどいですね。
しかし、あの手のポエムアナには慣れてしまった自分もいます。
あきらめ・・・・
たくさんのかたが読まれるだろうこのブログをお借りして、抗議の意味でコメントしておきます。
Sアナをフィギュアの解説から外して下さい。
あの芸能人もいらないですね。
長文失礼しました。
Commented by toruiwa2010 at 2012-12-25 14:44
さざんかサン、こんにちは。

私には振付師の偏向や傾向などは
まったく知識がありません。知りたいとも思いません。
最後は選手が滑るのですから、振付や音楽のせいには
できませんものね。ハハハ。

従って、城田発言の真意や裏側も知りません。
しかし、「子供っぽい」という言葉と浅田の演技は
ぴたりと符合するのです。

特にSPの演技はエキシビションなら楽しいでしょうが
オリンピック時、23歳でああいう滑り方だとどうなんだろう、と
思ってしまいます。外国人の目にはどうなのかと。

キムヨナが大人っぽい演技をするだけに余計目につくのです。

カナダ・ロンドン・・・まだ違和感があって。ハハハ。
Commented by toruiwa2010 at 2012-12-25 14:49
photobra7さん、こんにちは。

記事に書いた通りの理由で、フィギュアで
厳しい解説を期待することはできませんね。
カーリングなども同じ理由でダメですね。

「いいですね、いいですね」と言っていたのでは
進歩は望めないと思います。

たくさんの人が読む・・・そうだといいのですが、
ホンの700人ぐらいですからつつましいものです。
ハハハ。
Commented by しょう at 2012-12-25 20:13 x
岩佐さん、こんばんは。
フィギュアへのコメントばかりで申し訳ありません。

浅田は子供っぽいとは思えません。
ただ単に、ああいう曲での演技が得意だということだと思います。
実際、白鳥の湖や愛の夢なんかでは子供っぽさは感じませんし。
逆にキムヨナにはああいった系統の演技はできないでしょう。
その昔五輪で金を取ったリピンスキーは雰囲気や演技が子供でした。
ロシアの名選手スルツカヤはボーイッシュなスタイルが魅力でした。
クワンは色気はありませんでしたが、洗練された演技が持ち味でした。
伊藤みどりはジャンプの正確さ力強さで勝負する選手でした。

もし今のフィギュアの採点に大人っぽいことで得点が伸びる事実が
あったとするなら、競技として純粋に楽しむことが難しいですね。

まあ、男性目線では色気がある方が良いのでしょうねw
Commented by きー at 2012-12-26 20:36 x
岩佐さん、こんにちは。

バンクーバーで浅田真央がキムヨナに負けた原因は、浅田真央の演技が幼かったからではなく、点数を取るということに対して作戦が甘かったからだと思います。ただ難しいことをすれば勝てるとしか考えてなかったというか。逆に、キムヨナ(陣営)は自分の限界を見極めてリスクは出来るだけ回避し、点数を積み上げることに心血を注いだ。その点は大人だったなと思いますが。
でも浅田選手もそれを分かっているから、バンクーバー以降は総合的に技をレベルアップさせようと地道に頑張っているのでいいじゃないですか。マスコミもすぐにキムヨナがどうのこうのと煽るのではなく、暖かく見守ってあげればいいと思います。
大人っぽいとか大人っぽくないっていうのは、その人が生まれ持ったキャラクターの問題だと思いますし、競技の点数にはあまり関係ないと思われます。海外の論評なども、「浅田真央は子供っぽいからキムヨナに勝てない」などと言われているのは見たことがありません。何故、国内ばかりでそのような見当違いの指摘をされるのか不思議です。
Commented by みいな at 2012-12-26 20:46 x
キムヨナは大人っぽいのですか?(笑)
アッハンウッフンやってるのが大人っぽい、ということなのですね(^^)
なるほど(笑)
Commented by toruiwa2010 at 2012-12-26 21:09
きーサン、こんばんは。

バンクーバーの敗因が子供っぽさ・・・とは
書いていません。
おっしゃる通り、陣営の作戦が敗因の一つだと
思います。

専門家の一人が「子供っぽい」と言い、私は幼いと
感じると書きました。見る目は人それぞれです。
あなたも、あまりムキにならない方がいいのでは。
Commented by toruiwa2010 at 2012-12-26 21:10
みいな サン、こんばんは。

こういう書き込みを「幼い」というのです。
ハハハ。
Commented by きー at 2012-12-26 22:12 x
真央さんの演技を押さないと感じただけであるならば、元幹部の発言や「このままではコストナーやキムヨナには勝てないのではないか」という関係者の言葉をわざわざ引用した意図は何なんでしょうか? 私はてっきり岩佐さんもそう思ってらっしゃるから、引用したのだと思ったのですが。
まあ、真央さんも子供っぽいと言われることは想定の範囲内であのSPを選んでいるわけだし、以前より楽しそうだし、他人があれこれいうのも無粋ですよね。
Commented by toruiwa2010 at 2012-12-26 22:18
きーサン、落ち着いてしっかり読みましょう。

キムやコストナー云々(うんぬん)は私の考えですよ。
そして、それは、このままでソチで勝てるかという話です。

もう、十分書いたでしょうから、これまでにしましょう。
以後は、承認しませんから、そのつもりで。
Commented by toruiwa2010 at 2012-12-27 07:19
しょうサン、こんばんは。あまりにもミスが
多かったので修正しておきます。

「子供っぽい」は私が使った言葉ではありません。
私は「幼い」と思ってます。あくまでキムヨナの
「おとな」に対するものです。
成熟していないという意味でもありません。

リピンスキーはまったくの子供でした。
子供にしてはうまいね、という感じでした。

キムの点が伸びるのが「大人っぽい」からだとは
思っていません。っ彼女は大人っぽし演技をする。
そして、得点も稼ぐ…と思っています。

いけませんか?
いけないわけはないですね。ハハハ。
しかも、男目線で言っているのではなく、
スポーツを長く見てきた目にそう映るということです。

しょうサンが挙げた名前の中で一番好きなのは
クワンです。
Commented by toruiwa2010 at 2012-12-27 07:27
きーサン、夜中にながーい3連続投稿、お疲れさま。
予告通り、承認しませんが、私は読みましたから
それで十分でしょう。これで終わりになさい。

歳をとると理論的な文章を書くことは大変でしょうが・・・

この一文には脳天を一撃された思いです。
分かるように書いているつもりですが、伝わらない人には
伝わらない・・・どこまで続けられるか、わかりませんが、
せいぜい勉強させてもらいます。

えーと、ここまでは通じてますね?

読みながら、HNと怒りの様子がだぶって
笑えました。ハハハ。

以後、投稿があった場合は出入りを断ります。
意味は分かりますね。
Commented by Naka at 2012-12-27 13:49 x
はじめまして。女子のSアナですが、かつて同局のバラエティに出演した時にフィギュアの解説について「ラジオのDJのつもりでやってるんですよ」と得意げに話していて唖然としました。その頃、すでにファンの間ではかなり叩かれていたはずです。Sアナには視聴者の声などどうでもいいのかもしれません。
ちなみに私は個人的にはどんなスポーツであれ、「テレビのスポーツの解説」がラジオのDJと同じものではありえないと思っております。
Commented by toruiwa2010 at 2012-12-27 22:32
Nakaサン、こんばんは。

レスを書いたつもりでしたが反映されていませんでした。
ごめんなさい。

「ラジオのDJのつもりでやってるんですよ」・・・が
どんな文脈の中で言われたのかが分からないと、
コメントしにくいです。
この言葉だけだと、「何言ってんだか」という話になりますが。
ハハハ。
Commented by Naka at 2012-12-27 23:38 x
申し訳ありません。たしかにそこだけ切り取っては意味がないですね。補足します。

番組自体は、同局のスポーツアナを複数ゲストに迎えてのトーク番組で、フィギュアスケートの解説をする時に心がけていることは何か、という質問に対しての返答が上記のものでした。
会話としては否定も肯定もされず、別の質問に流れていきました。

実際、「何言ってんのこの人」と思いました・・・。
Commented by toruiwa2010 at 2012-12-28 08:04
Nakaサン、おはようございます。

彼については一つ一つの発言はもうどうでも
いいのです。すでに私の評価は出ていますから。ハハハ。
それは、たびたび書いています。
フィギュアを楽しみたい人の思いはみんな同じだろうと思います。
Commented by スノゥリリィ at 2013-01-01 06:47 x
岩佐さん明けましておめでとうございます。
あらら…なぜ浅田真央を褒めてもいるのに、ここまで擁護や反論がわらわら来るのか…
そしてキムヨナを少し褒めた(褒めた訳ではないかも知れませんが)だけで、
物凄い勢いで攻撃的なコメントがつくのか?

あちこちのブログ等でこの風景が見られるようですよ。
Commented by toruiwa2010 at 2013-01-01 08:09
スノゥリリィさん、おめでとうどざいます。

あなたの指摘する事実が、日本のフィギュアスケート・
ファンの一部がどれだけ「ダメ」かに直結してますね。
仲間がいるのですから、同じレベルの人たちの間で
はなしあっていればいいのですがね。
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