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岩佐徹のOFF-MIKE

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私、一流アスリートだった?~松井秀喜・本田圭佑・貴乃花の仲間入り13/04/15

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変形性膝関節症?

去年の暮れぐらいから右ひざの調子がよくありませんでした。
歩けない、というほどではないのです。しかし、立ち上がるとき、歩き始めるとき、
最初の数歩で痛みを感じました。もしかして…と思って検索するとまさにビンゴ!
“変形性膝関節症”の症状として書かれていることがほぼすべてあてはまります。

特に悪化することもなかったのですが、痛みがあるのだから放っておかない方が
いいだろうと思って、近所の外科に行きました。数年前に妻がかかって、印象が
よかったと聞いている小さなクリニックです。
呼ばれて診察室に入ると、見るからに信頼できそうな先生でした。症状を話すと、
Gパンの上から膝を触り「腫れはありませんね」と言われました。
このとき「うん?」と思いました。Gパンの上から?大丈夫かな?ハハハ。
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しかし、先生自らレントゲンを撮り、その説明も丁寧でした。
「膝の骨が少し変形しています。軽度の関節症ですね」との診断でした。「普通は、
両足に出るんですがねえ」とも言っていました。
そして「そういうことですから、特に治療はしなくて大丈夫。ただし、長い距離を
歩くのは控えた方がいいでしょう」と言われて帰宅しました。

将来に備えて足の筋肉を鍛えるために続けてきたウォーキングができなくなるのは
困りました。代わりに推奨されたのが水の中を歩くことと“自転車こぎ”でした。
プールに通うのは面倒なので初めから眼中にありません。ハハハ。
前から自転車こぎ(エアロバイク)には興味がありました。冬場や雨・風が強いとき、
外に出なくても運動ができるのは魅力的です。歩いて15分ぐらいのスーパーに
商品があることも分かったので、いずれ買おうと決めました。

セカンド・オピニオン

ところが、ぐずぐずしているうちに、ヒザの痛みが少しずつですが増してきました。
これは“セカンド・オピニオン”を求めるべきだと考えて、2年前の骨折のときに
世話になった病院に行くことにしました。
外部の大学病院から来ていた私の担当医がまだいたのは幸いでした。無口ですが、
診断も処置も的確な先生でしたから。
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初診ではないものの新しい症状ですから、改めて問診票を書かされ、それをもとに、
診察の前にレントゲン撮影の指示が出ました。
出来上がった写真を見ながら、Gパンをまくり上げ、足を抱え込むと様々な角度に
動かして“痛みの有無”を確認し、「MRI検査をしましょう」との指示が出ました。
ただし、「僕はもうここにいませんが、ちゃんとした先生に引き継いでおきますから
安心してください」と言われました。異動の時期ですから仕方がありません。

半月板損傷

後日、MRI検査のあと診察室の前で待っていると、20分ほどで声がかかりました。
“ちゃんとした先生”は50歳前後で、「経験のある先生だ」とほっとしました。
求められて、もう一度症状の説明をすると、画像を見ながら先生はこう言いました。
「結論から言うと、ミギヒザガイソクハンゲツバンソンショウ(外側半月板損傷)で
手術ということになりますね」!!??

「かなり、ズタズタに切れてます」という“ダメ押し”もありました。ハハハ。
まいりましたねえ。予想もしない宣告でした。半月板損傷はアスリートのケガだと
思っていましたからね。
すこし呆然としている私に先生は模型を手に半月板の位置や機能、関節鏡を使った
手術のことなどを話してくれました。
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「手術は急いだ方がいいんでしようか?」
「それはね」と言いかけた先生はチラッと視線をカルテに落とすと、「仮に虫歯が
見つかったとしましょうか、徹さん」と続けました???
おや、そう来ますか、という感じでした。少しもそちら系の男性には見えないので
虚を突かれました。ハハハ。
「放っておいていいでしようかって話ですよ。悪くなっても別にいーと言うんなら、
放っておいてもいいでしょう。でも普通は、虫歯があったら、できるだけ早く手を
打つ方がいいに決まってますよねえ」

だんだん、先生の会話の進め方に慣れてきました。ハハハ。
「はやめにお願いすると、いつが空いてますか?」
「ウチはね、徹さん、この手の手術を年間1000件以上やってるんです。
ちょっと待ってよ。年365日だろ。休みもあるから300で割ると…え、えーって
思うでしよ。ええ。日に3件以上、手術をしてるんです。だから、空いてるかって
聞かれれば、“空いてる日”はないんです。でも、なんとかなります。どうしますか、
今週でもいいですよ」

「先生、実は金曜日に京都に行く予定があるんですけど…」と、遠慮がちに言うと、
間髪をいれずに「京都は行きましようよ」と答えが返って来ました。その“間”が
腕のあるお笑い芸人のツッコミのように絶妙で笑ってしまいました。ハハハ。

話好きなのはいいとして、待っている患者に申し訳ない気持ちでふと目をあげると、
先生の後ろに立っていたベテラン看護師が気のせいか、少しうんざりしているのが
見えました.ははーん、この先生いつも話が長いんだ、と思いました。
それはいいけど、3月いっぱいでほかの病院に移った先生、「ちゃんとした先生って
言ってたのに、“ややこしい”先生に引き継いだんじゃないでしようね。ハハハ。

12日に入院してその日に手術、14日に退院(2泊3日)というスケジュールが決まり、
診察室を出て、なにげなくドアの横に貼られた名札を見てビックリ。
そこにあったのは、なんと「院長先生」の名前だったのです。
院内に貼ってあった切り抜きに「匠」と紹介されていました。名医らしいのです。
こりゃまた、失礼しました。ハハハ。

入院&手術

12日の朝入院して午後4時過ぎから手術が行われました。
全身麻酔です。前立腺手術のときにも経験がありますが、点滴用の針を利用して
麻酔薬が入り、スーッと闇の世界に吸い込まれて行くときの心地よさは最高です。
毎晩、あの感じで眠りが訪れたら言うことなしですね。ハハハ。
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もちろん、手術の間のことは何も記憶がありません。
ストレッチャーで部屋に戻りベッドに移るとき「はい、そのままお尻をずらして…。
うまい、うまい」などと乳幼児に言い聞かせるような語調の看護師さんの声から
記憶があります。
「大丈夫?」と話しかけてきた妻に時間を聞くと6時過ぎでした。なんだかんだで
2時間近くかかったことになります。
朦朧としているうちに院長とともに手術室に入っていた先生が説明に来ました。
外側の半月板を三分の一ほどと、内側の半月板を少し削ったそうです。

痛みはたいしたことありませんでしたが、思うように動けないのが苦痛でした。
希望は翌々日 退院するとき、車いすではなく自分の脚で歩いて帰ることでしたから
少し焦る気持ちもありましたが、じっと耐えて時間の経過を待つしかありません。
点滴が始まりました。私の血管は看護師泣かせです。見つけにくいのです。
今回も最初の看護師さんは2回失敗した挙句、「すみません、ダメです」と針を抜き、
「代わります」と言って去って行きました。ハハハ。

代わって現れた30代前半と見える看護師は1回のトライで成功してくれました。
“へこみ”気味に見えた最初の看護師さん、何事も経験ですから気にしないで。
ちなみに、私は次のときのためにiPhoneで写真を撮っておきました。
転んでもただでは起きない。少し違うか。ハハハ。

脱水症状にならないようにと、点滴には水分補給の目的もあるようです。
夜から未明にかけて、頻尿気味になりました。起きられないので数年ぶりに尿瓶の
お世話になりました。“将来”に備えて、慣れておくのはいいことかもしれません。
トホホ。

ほとんど眠らないまま、夜が明けました。
特に指示されていたわけではないのですが、ベッドの端に座って足を床におろし、
何度も感触を試します。メスが入ったはずのところはあまり痛みませんが、右膝に
体重をかけるとヒザの裏に痛みを感じました。手術した右足がうっ血しないように、
クッションの上に置いて寝ましたから、筋を無理に伸ばした形になったのでしょう。
「うわあ、これじゃ松葉づえか車いすが必要になるなあ」と気分が重くなりました。
病気に関しては、悪い方に悪い方に考えるタイプです。ハハハ。
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しかし、時間の経過とともに、少しずつコツをつかんで伝わり歩きなら、なんとか
数歩歩けるようになり、トイレにも行きました。
回診の先生も経過は順調だと太鼓判を押してくれました。ガーゼ交換を写真に撮る
私に苦笑しながら、看護師さんに協力まで指示していました。ハハハ。

リハビリ開始

夕方には、リハビリの担当者が来て今後の計画を説明してくれたあと、車いすで
地下にあるリハビリ・センターに連れていかれました。
その途中、「ひざのけがはリハビリが大事です。できれば毎日でも来てほしい」と
言われて落ち込みました。そんなに“おおごと”だとは思っていなかったからです。
でも、やらなければ、歩くことに支障が出ると脅されたらやるしかありません。
マッサージや軽い運動をした結果、それまであった症状は少し改善しました。
結果が出ると嬉しいものですね。これだけで、「よし、リハビリをがんばろう」と
思いましたから、現金な話です。ハハハ。
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しばらくは片方だけでも松葉づえがあった方がいいという結論が出て、すぐに、
身長に合わせたもので訓練を始めました。人生で初の松葉づえです。
消灯の時間まで、何度も練習をしたあと、この日はよく眠りました。

翌朝、目が覚めると、右足の感覚が違っていました。ヒザの裏の痛みが薄れたのが
大きな理由です。松葉づえを使ってすいすい歩けるし、杖がなくても、かなり楽に
歩けました。「これなら、要らないんじゃないかな」とさえ思いました。長足の進歩。
ハハハ。
結局、「初めは使った方がいいですよ」と看護師に諭され、退院のときは杖をついて
病室を出ました。

2泊3日…昔なら大怪我なんでしょうが、気抜けするほど短い入院生活でした。
半月板損傷など自分には縁のないけがだと思っていました。連想する名前と言えば、
松井秀喜、本田圭佑、高橋尚子、貴乃花…“超”がつく一流アスリートですからね。
そう言えば、「激しくぶつけたり、強くひねった覚えがありません。これはやはり
年齢的なものですか?」と聞いた私に“例の”院長先生はこう言いましたっけ。
「いや。じゃあ、松井や本田やQちゃんは年寄りかって話になるじゃないですか。
そうじゃないでしょ?」

…たしかに。ハハハ。
この先生、長いドクター生活の中で、どう言えば病状や治療・手術の説明が患者に
届くかを模索してきたのでしょう。
手術の説明のときにもこんな言い方をしていました。
「難易度は3段階あります。不謹慎だと思われるかもしれませんが、レストランに
行ったと思ってください。メニュー(手術の難易度)は、お茶にケーキ、スパゲティ、
フレンチのフルコースの三つです。ちょっとお腹に入れるだけ、小腹がふくれる、
お腹がいっぱいになる…今回のはこのうちのお茶とケーキです。ただし、ウチは
レストランじゃなくて病院ですから、最高に自信のあるお茶とケーキを出します。
満腹度(手術の効果)には差があります。お茶とケーキを食べたあともう少しお腹を
満たしたいと思ったら、別のメニューを検討しましょう、と言うことです」

“お茶とケーキ”はおいしかったです。つまり、手術はうまくいきました。
レストラン(病院)を出ました。このあと、空腹(痛みが残る)と感じるかどうかは
今日からのリハビリにかかっています。できるだけ、毎日、通うつもりです。
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そんなわけで、土・日は休みました。
しばらくはリハビリに集中します。
ブログの更新が滞ることもあります。ご了承ください。

by toruiwa2010 | 2013-04-15 06:54 | blog | Comments(21)
Commented by しょう at 2013-04-15 09:07 x
岩佐さん、おはようございます。
ブログをお休みされたのはこういう事情だったんですね。
原因がハッキリしないのはモヤモヤしますよね。
比べるのもおこがましいですが、私も身に覚えのない
青あざを発見してモヤモヤすることがあります。
しかし手術が成功して良かったです。
「傷跡はセクシー」と何処かで見聞きした記憶が…。
魅力がまた一つ増えたと奥様に自慢してください(笑)。
お大事に。
Commented by toruiwa2010 at 2013-04-15 09:14
しょうサン、おはようございます。恐縮です。大丈夫です。
傷跡ですが、ホッチキスで止めてあることにビックリです。ハハハ。
Commented by eita3 at 2013-04-15 09:15 x
岩佐さん、おはようございます。

おやおや、大変なことになっていたのですね。
しかしセカンドオピニオンでもいい先生に巡り合えて幸せだと思います。
何がいいかって、腕はもちろんですが、これほどおかしくブログネタになれる先生にはそう巡り会えないのではないかと。

リハビリは無理はせずに。お大事になさってください。
Commented by toruiwa2010 at 2013-04-15 09:41
eita3サン、こんにちは。この先生の話ではまだまだ面白いのが
あったはずですが、思い出せません。「宝庫」ですね。ハハハ。
Commented by マオパパ at 2013-04-15 10:16 x
岩佐さん、おはようございます。ご旅行かなと思っていましたが、ご入院されていたのですね。お疲れ様でした。手術が成功でよかったですね。リハビリで良くなることを祈っています。
Commented by つなっぴー@ドバイ空港 at 2013-04-15 10:22 x
手術が上手くいった事、またよい先生に巡り合われた事、本当によかったです!

しかし、そんな手術後間もないタイミングでも、またご自身のそのような「ネタ」であっても、こうしてまたいつもと同じような調子でブログにUPされるのは、並大抵のことではないと思いました。

これからも、リハビリが上手くいくことを願っております!
Commented by toruiwa2010 at 2013-04-15 10:26
マオパパサン、つなっぴー@ドバイ空港サン、こんにちは。
お気づかい、恐縮です。

お言葉ですが、リハビリがうまくいかなかったら「事件」なんです。
ハハハ。
Commented by ヱビスの黒生 at 2013-04-15 11:59 x
岩佐さん、こんにちは。
手術が成功してホントよかったですね。
リハビリが順調に進みますよう。
お大事になさってくださいね。
Commented by 老・ましゃこ at 2013-04-15 12:08 x
色々記録写真撮影もあった手術だったのですネ♪
きっとこの病院の看護師さんは、
「この院長にしてこの患者…って、当院らしいエピソードだわネ…」と
思われたのではないでしょうか…フフフ♪

“お茶とケーキ”はおいしかったです。つまり、手術はうまくいきました。>>>
おはなしのまとめが最高に素敵です! 
はじめから終りまでとても楽しく読ませていただきました♪
おみ足の右ひざも、左ひざも、これからもどうぞお大事に。

Commented by toruiwa2010 at 2013-04-15 12:10
ヱビスの黒生さん、こんにちは。

ありがとうございます。
これから、そのリハビリに出かけます。
Commented by toruiwa2010 at 2013-04-15 12:12
老・ましゃこサン、こんにちは。

MRI検査の前日、地元駅の24段の階段を
1段飛ばしで駆け上がったころは内緒です。
ハハハ。
Commented by えそらいろ at 2013-04-15 13:22 x
ブログをお休みされる理由はどんなイベントか、と思っていましたらなんとびっくり。
まずは手術の成功おめでとうございます。

それにしても、ご自分の吸入マスク姿まで撮影されるとはさすがのプロ根性です(拍手)
そして、2泊3日と言えども、手術となれば大変だったと思いますが、なんだか、この経験をブログに書くのを楽しみにしながら過ごされている様子のサービス精神もすばらしいです。
読ませていただいた私は、フルコースをいただいたくらいの満足感です (^^)

どうかお大事になさってください。
Commented by toruiwa2010 at 2013-04-15 16:12
えそらいろサン、こんにちは。

2時からの午後の診察を受けるために、
1時5分に受付して2時半に診察、
2時55分からリハビリ、会計が終わったのが
3時45分でした。病院の評判がいいのも
良し悪しと言うことですね。ハハハ。
Commented by S_NISHIKAWA at 2013-04-15 18:42 x
岩佐さん、こんばんは。
ご無理なさらないでくださいね。
Commented by toruiwa2010 at 2013-04-15 18:49
S_NISHIKAWAさん、こんばんは。

大丈夫です。すでに快方に向かっています。
Commented by tom☆ at 2013-04-15 21:14 x
良い医師と出会えるのはお人柄のように思います☆
痛みと言うのは個人差があって、なかなか判断が難しいですね!
夫が膝の痛みを訴えても(元々すぐ弱音を吐く人なので)放っておいたら【ネズミ】でした・・・よく野球選手に多いとか?
彼も手術の前の写真とか撮っていました・・が、リハビリの重要さは聴かなかったみたいです。。頑張って下さいね☆
Commented by toruiwa2010 at 2013-04-15 21:19
tom☆サン、こんばんは。

良い医師と出会えるのはお人柄のように思います・・・
それはどうでしょう。ちなみに、最初に行った医師ですが、
始めは高かった評価がどんどん下がりました。ハハハ。
Commented by shin555 at 2013-04-15 21:37 x
ウチの近所にある整形外科の先生もなかなか名医だと思うのですが
やはり話が長いです。因果関係があるのでしょうか?(^-^)
リハビリ、お疲れ様です。ゆっくりしてください。
Commented by toruiwa2010 at 2013-04-15 21:43
shin555サン、こんにちは。

近所に信頼できる医者がいるのは
かなりの財産を持っているのと同じですね。
Commented by 赤ぽん at 2013-04-16 09:04 x
お見舞い申し上げます。
ブログがあいた理由は結構大事だったのですね。
文章が明るいことが救い?!でしょうか(ここでwは不謹慎でしょうね)
先生なりの患者に対する気遣いが感じられますが、話が長そうな人ですね・・・

私も若い頃、ボクサーでもないのに網膜はく離(正確には裂肛、ひびが入った感じ)
で急遽手術となり、目が見えなくなるかもという不安がありました。
手術は成功しなんでもなかったのですが、入院中の不安は大きかったです。
(他にやることもなくマイナスのことを考えてしまって・・・)

岩佐さんはアスリートではないですが、アスリートがかなり経験する
手術の経験は貴重!?ですかね?

それはともかくお大事に!そしてリハビリを大切に!!
Commented by toruiwa2010 at 2013-04-16 09:11
赤ぽんサン、おはようございます。

長友が左ひざの半月板を損傷したようですが、
このニュースに接したときも、これまでとは違う
感覚がありました。「リハビリが大事だよ」と
言ってやりたいです。ハハハ。
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