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岩佐徹のOFF-MIKE

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自薦・厳選300? Cogito,ergo sum 24 15/05/09

Cogito,ergo sum 24 2010年12月

美脚集合 !


伊藤利尋アナをひいきにしてるので「知りたがり!」をよく見る。
昨日は、“知りたがりすと”に美脚が3人そろっていた。
MEGUMI、羽田美智子、田中雅美…きわめて珍しいことだ。
いつもより、3ショットが多かったような。
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先日、映画を見に渋谷に行き、スクランブル交差点を渡ったとき
右前方に168cmぐらいの美脚を発見。シンプルなショートパンツに
短いブーツをはいていた。のびのびとした見事なアンヨだった。
隣から妻も“同意”のOKサインを送ってきた。

食べ物のせいか、住環境のせいか、日本人女性のプロポーションが
飛躍的に良くなったことを実感する。長生きしてよかった。
(最近、これはという脚に出会ってない気がする)

笑いは“センス”

「人志松本の○○な話」で、千原ジュニアから「抱かれたい男、
誰やったっけ?」と聞かれたオアシズの大久保が、「岡田幹事長」と
答えていた。 
以前は津川雅彦だったそうだ。どちらもチョイスが絶妙だなあ。

彼女のような一見“中途半端な”芸人がしぶとく生き残っている
理由が分かったような気がする。
(その後のブレークはすごかったね)

年齢が大事?

かつて、警察もマスコミも容疑がかかった時点で呼び捨てだった。
“人権”の観点から、逮捕状が出ると「…容疑者」、起訴されると
「…被告」と呼び方を変えるようになった。
混乱が激しく、「容疑者」の代わりに職業名で呼んだ時期もあった。
「…事務員」、「…教諭」、「…巡査」…「…主婦」まであった!

“43歳の海上保安官”、“26歳の男”…変な世の中だ。

会えてうれしいよ

火曜日の「笑っていいとも」で数年ぶりにヒロシを見た。
「ヒロシです」で始まる自虐ネタが売りの芸人だ。
頑張っているけどブレイクしない芸人、いつの間にか消えた芸人…
そんな彼らを今が旬なタレントたちが買うか買わないか選択する
「お笑いニートを救え」というキツイ企画だ。

「アパートの管理人の口調が変わってきたような気がする」
「とうとう、“消えそうなお笑い芸人”ランキングからも…消えた」

以前とまったく変わらない口調とネタで短い出番は終わった。
レギュラー陣や会場はバカ受けだった。

人柄もよさそうだし、芸風も好きだった。
しかし、あのスタイルの芸では新ネタ作りが大変だよなあ。
(人柄だけでは売れないわけで…)
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難破船?

最近の若い男たちはナンパをしないのだと聞いて絶句した。
“草食系”が多くなったかららしい。
つまり…ナンパする元気もないというのか?
それとも、声をかけて断られるのが恥ずかしいからなのか?

草食系とナンパが両立しないとは思わなんだ。

大相撲の楽しみ方

九州場所は決定戦の末、横綱・白鵬が5場所連続優勝を飾った。
双葉山の69連勝には届かなかったが、立派に一人横綱の責任を
果たしたと言っていい。

相撲を見る楽しみは、取組以外にもある。客席の人間模様だ。
特に、3月の大阪場所と11月の九州場所では連日、顔を見せる
“粋な商売”の女性を品定めさせてもらう。
先場所も西花道の横に中洲のママさんらしき女性の姿があった。
華やかな顔立ちで岩佐家の注目を集めた。
とっかえひっかえ着物で登場する彼女を妻とともに眺める。
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「今日の着物はいいね」
「これは、まるで寝巻みたじゃないか」
「もう少し地味目のほうが似合うのに」…

日本中で多くの人が似たような会話を交わしたに違いない。
(去年の九州場所では見かけなかったような)

「龍馬伝」終わる

最終回は21.3%でようやく面目を保った。
大政奉還を成し遂げ、新しい日本の将来を語り合っていた龍馬と
中岡慎太郎を襲った京都見廻組…
しっかりとどめを刺しただろうに、二人は長々と話し続けていた。

「そんなことより早く手術を始めろよ」と言いたくなる医療もの、
「早く行かないと船が沈むぞ」とアドバイスしたい海猿とおんなじ。
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“かろうじて”ととのいました

真矢みきとかけまして
内定がもらえない学生とときます
その心は…

あきらめないで


若者の感謝とかけまして
その他もろもろとときます
その心は…

アザース


酉の市とかけまして
数独の1からとときます
その心は…

クマデ

なぞかけとかけまして
縁談とときます
その心は…

ととのわないとみじめです


渡部陽一とかけまして
いつも酒を飲んでいる船乗りとときます
その心は…

いったい、いつセンジョウに戻るんだ


春馬も幾三も喜んでるだろう

東北新幹線が新青森まで全線開通した。
1972年の計画決定から38年か。長かったなあ。
在来の東北線と言えば、集団就職の生徒や出稼ぎの農民たちの
上京・帰省のほぼ唯一の交通手段だった。
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暮れの上野界隈を取材したときのある光景が忘れられない。
松坂屋近くの靴屋の店先に積み上げられた古い靴の山だ。
出稼ぎの労働者は、苦労をかけ、寂しい思いをさせた妻や子に
たくさんの土産を買って帰るのだが、自分のために買うのは
新しい靴だけ…本当に苦労し、さびしかったのは彼らなのに。

はきつぶした古い靴が店先に残された。

いま、夜行列車に揺られてふるさとに帰った日々が遠くなった

ふとした疑問

きれいな字を書く人がうらやましいと思う人は多いだろう。
母は見事な字を書き、父は“味のある”字を書いたが、残念なことに
どちらの血も受け継いでいない。
ビックリしたのは欧米人が書く字のひどさだ。
判読不能のものが多かった。

ところで…ハングルにも字のうまい・へたはあるのだろうか?
カナクギ流はありそうだが。
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“25歳”のことかと思った

30歳までに子供を産んだ女性の数…を「めざまし」で見た。
かつては、8割以上の女性が30歳までに産んでいたが、年齢が
若くなるにつれて割合が下がっている。

…これを“晩産化(バンサンカ)”と言うのだそうだ。
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“苦し紛れながら”ととのいました

名古屋市の議会リコール不成立とかけまして
4x4とときます
その心は…

シノジジョウ


ゆかの敷物とかけまして
マナー違反とときます
その心は…

カーペット


青春の切ない思い出とかけまして
150球投げた翌日のピッチャーとときます
その心は…

カタオモイ


鈴木宗男元議員とかけまして
靴下は左足から履きますとときます
その心は…

シュウカン


古い池とかけまして
ピンチの助っ人とときます
その心は…

“カ”がわくでしょう


あかつきの逆噴射とかけまして
徳永&和田、どうでもいいやとときます
その心は…

フイタ
by toruiwa2010 | 2015-05-09 09:00 | 自薦・厳選300? | Comments(0)
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