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岩佐徹のOFF-MIKE

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実況、ドラマなど放送全般、映画、スポーツ全般、 旅、食、友 etc

カテゴリ:ドラマ( 92 )

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1-3月期のドラマがほぼ出そろいました。
みなさんとはほぼ関係ない私の感想と」見続けるかどうかの“判定”を…。ハハハ。

「大切なことはすべて君が教えてくれた」フジ 戸田恵梨香、三浦春馬、武井咲
目が覚めたら見知らぬ女が隣で寝ていた。世間での男にはよくあること…らしい。
しかし、このケースは、高校生(武井咲)と担任の教師(三浦春馬)だった!しかも、教師は
同僚の女性教師(戸田恵梨香)と間もなく結婚する予定である。
二人は教師仲間や生徒たちから愛され、結婚も祝福の中で行われるはずだったが…

三浦春馬のさわやかさと武井咲の可能性は魅力がありますが、ストーリーがねえ。
今期は、見続けるドラマが多そうなので1回で“落選”です。ハハハ。

「CONTROL」フジ 松下奈緒、藤木直人、臼田あさ美
上司の指示を守らず、張り込み中の容疑者の銃弾で大けがをし、復職すると異動になった
刑事・瀬川理央(松下奈緒)の新しい配属先は本庁の凶行犯捜査課。
しかし、登庁してみると実際はその“分室”で、肩書きは室長だが、スタッフは彼女だけ!!
つまり、ていのいい“厄介払い”だったのだ。

彼女の最初の仕事は、外部の人間だがともに働く予定の大学教授・南雲準(藤木直人)を
迎えに行くことだった。南雲の専門は心理学で、警察はその犯人像分析能力に期待して
いるのだった…
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すでに“落選”が決まっている「LADY」と同じ“プロファイリング”という捜査手法が
テーマになっているドラマですが、私はこちらのほうが面白いと思いました。
松下が“のっている”理由が分かるし、久しぶりの主演になる藤木も悪くありません。
今後、あまりにも“無理な”ストーリーが出てくれば別ですが、見続けるでしょう。
ただし、ところ構わずジャムパンを食べる南雲教授はやめてくれないかなあ。
キュウリを丸かじりする鑑識、いつもロリポップでほっぺたを膨らます救命医と同じで
無理やりのキャラ作りは要りません。工夫がなさすぎます。ハハハ。

「美しい隣人」フジ 仲間由紀恵、檀れい
夫が関西に単身赴任し、一人息子と新興住宅地に暮らす絵里子(檀れい)は、仲良しの
隣人が引っ越したあと、どんな家族が移り住んでくるのか不安だった。
しかし、やがて入居してきた新しい住人は外国人の夫の来日を待って一人暮らしの沙希
(仲間由紀恵)だった。似たような境遇の二人は少しずつ親しさを増していく…

“幼児誘拐”を扱う内容に付き合う気になれなくて途中でギブアップしましたが、評価は
高かったらしい(ハハハ)「八日目の蝉」(NHK)と同じような雰囲気で始まったこのドラマも、
意味ありげなムードを漂わす登場人物が何人もいて、“いかがわしさ”満載です。ハハハ。
1回目は謎めいた男女を紹介するだけで終わってしまった感じで、わけが分かりません。
あと一回は見るでしょうが、たぶん、それで終わりです。

…2回目を見て、気持ちが変わりました。
沙希が溺死した子供の母親なら“終了”だったのですが、とりあえず、違うらしいので、
面白くなる要素もありそうです。もう一回見ます。脚本がうまい、ということですかね。
結局、最後まで?ハハハ。

「美咲ナンバーワン!!」NTV  香里奈、財前直美、布施明
六本木のキャバクラでNo1になった美咲(香里奈)がひょんなことから高校教師になった。
いきなり任されたのは落ちこぼれだけを集めた2年Z組だった…

コンセプトを見た段階で“パス”でしたが、香里奈の“おみあし”拝見のために初回を
見ました。20分で十分でした。何事であれ“きれい”だけでは長続きしません。ハハハ。
視聴率が1回目の13.2%から2回目、12.5%にしか落ち込まなかったのが不思議です。
美脚恐るべし!ということか?

「ホンボシ 心理特捜事件簿」テレビ朝日 船越栄一郎、高島政宏、大塚寧々
タイトルを見ただけで想像はつきましたが、今期3本目の“プロファイルもの”です。
見比べた結果、「CONTROL」が残ることになりました。

「告発~国選弁護人」テレビ朝日 田村正和、真矢みき、相武紗季
逆恨みした依頼人に妻を殺され、「死んだのはパパのせいだ」と思う娘に背を向けられて
佐原(田村正和)は国選弁護人に転向した。
いま、彼が取り掛かっているのは2件だった。
友人・岡部(橋爪功)にレイプされたと訴えておきながら、法廷から逃げ出した女・麗子
(釈由美子)を追うことと、岡部の依頼による波子(木村多江)の弁護だった。
波子には夫を殺した罪が問われていたが、その背景は複雑に見えた…
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フジのドラマ「球形の荒野」では息も絶え絶えだった(ハハハ)田村がこの作品では“ほぼ”
ちゃんと喋っています。セリフが聞こえさえすれば、この年代の男優としては“雰囲気”を
持っているので、ドラマとしては成立します。“合格”です。ハハハ。

「外交官 黒田康作」フジ 織田裕二、柴咲コウ、草刈民代、香川照之
アマルフィで大きな事件を解決したあと、南米でも活躍した外交官・黒田(織田裕二)が
サンフランシスコにやってきた。最初の仕事は会議に出席するために訪米する外務副大臣
(草刈民代)を警護することだった…
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さらに、元外交官の霜村(香川照之)との再会、霜村の投身自殺、その身元確認のため、
サンフランシスコに行く娘に同行する新米刑事・理香子(柴咲コウ)…と、物語も入り組み、
登場人物もにぎやかです。
謎めいた部分も残っていますし、海外ロケもあって見続ける価値はあります。

相変わらず、黒田外交官はかっこいい。織田裕二ではなく。ハハハ。

「悪党~重犯罪捜査班」テレビ朝日 高橋克典、小泉孝太郎、内山理名
今夜、スタートするドラマです。“事件解決のためなら手段を選ばない、悪党を超える
悪い刑事たちの活躍が、揺らぐ正義を問い直す”というコンセプトに“?”なのですが、
やはり“あり得ない”筋書きながら、見始めたら結構おもしろかった「JOKER」の例も
あるので、一応見てみることにします。ハハハ。

「LADY」 TBS 北川景子、木村多江、要潤、ユースケ・サンタマリア
前回、書いたとおり、いろいろなところにかなり無理があって、2回で終了。

「デカワンコ」NTV 多部未華子、沢村一樹、手越祐也
コンセプトを読みましたが、私の守備範囲から外れているようなのでパスと決定。
本人には何の恨みもありませんが、多部未華子という女優さんに何の興味もわきません。

「スクール!!」フジ 江口洋介、西島秀俊、北乃きい
建設会社でトンネル工事のエキスパートとして働いてきた成瀬(江口洋介)だったが、
会社が倒産したのをきっかけに小学校の校長になる!民間人を登用する制度の一環だ。
大いなる情熱と希望を胸に赴任した成瀬を待ち受けていたのは、やる気がない、あるいは
事なかれ主義の教師たちだった…

江口は大好きな俳優の一人ですし、北乃の成長ぶりも見たい気がしますが、1回目を
見ただけでギブアップしました。
松雪泰子主演の「パーフェクト・リポート」でTBSに挑戦し、“ダブルスコア”で完敗した
フジテレビが、今度は江口でリベンジを図ったわけですが、まあ、無理でしょう。
古巣ですが、勝負になりません。ハハハ。

「冬のサクラ」TBS 草彅剛、今井美樹、佐藤健
雪深い山形でガラス職人をしている稲葉(草彅剛)の生活は認知症でほとんど寝たきりの
母の世話を中心にまわっていた。ある日、街を訪れた美しい女性(今井美樹)に、これまで
恋をしたことがない稲葉の気持ちが揺れる。
その女性・萌奈美がひったくりの被害にあい、突き飛ばされて塀に激突したショックで
記憶を失った。通りかかって彼女を助けた稲葉は、医者や巡査に頼まれて彼女を自宅に
泊まらせることになった。

初めは動揺していた萌奈美も、心やさしい稲葉と暮らすうちに落ち着きを取り戻していく…
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滑り出しはとても“いい感じ”です。
久しぶりでドラマに主演する今井美樹に不思議な美しさがあり、なによりも、ときおり
草彅が見せる“やわらかい”顔が素晴らしいです。この先、どんな展開になるか予想も
つきませんが、彼のヒット作になるかもしれません。
ただ、映画「僕と妻の1778の物語」と役柄がかぶっている印象があり、たぶん、演技も
似通ったものになっているのではないかと余計な心配をしてみます。ハハハ。

日曜9時枠の対決、「スクール」vs「冬のサクラ」は文句なしにこちらの勝ちですね。
1回目の視聴率は14.5%-11.0%…大きな差にはなっていませんが、2回目以降、
どんどん差が開いていくと見ました。

今期は以上に加えて「最上の命医」(テレビ東京)も見続けます。
ただし、ドラマだから“多少は”許すとして、1秒を争う手術の場面で長い会話を続ける
不自然さをなんとかしなさい。ハハハ。

もう一本、どういう風の吹きまわしか、「相棒」も見るようになってしまいましたから、
現在のところ、7本(+「悪党」)残っています。明らかに多すぎます。あと3本は減らす
必要があるでしょう。そうしないと、ほかのものを見る時間がなくなってしまいます。


おまけ
「マークスの山」WOWOW 上川隆也、石黒賢、高良健吾、小西真奈美、戸田菜穂
建設会社による政治献金を追う地検特捜部と連続殺人を捜査する警察の“暗闘”。
関係する人物たちに共通する部分があって、疑惑は間違いなくあるのだが、それぞれの
上層部にネットが広がっているある大学の学閥も絡んで壁にぶつかる…
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すでに終わってしまったWOWOWの連続ドラマです。登場する役者全員に違和感がなく、
素晴らしいで気のドラマだと思います。
3月ごろに再放送があるかもしれないので、是非見てほしいです。


さらに、おまけ
「外交官 黒田康作」(原作:真保裕一・脚本:古家和尚/池上純哉)、「マークスの山」
(原作:高村薫・脚本:前川洋一)原作のままなのか、脚本家のミスかは不明ですが、
同じ間違いがありました。
“足元をすくう”…ありがちなミスです。私も、過去にやらなかったとは言い切れません。

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by toruiwa2010 | 2011-01-21 09:05 | ドラマ | Comments(2)
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「江~姫たちの戦国~」NHK:日曜
天下統一をもくろむ兄・信長(豊川悦司)のためにと、浅井長政(時任三郎)と政略結婚した
お市の方(鈴木保奈美)だが、やがて、夫を深く愛するようになって行く。
しかし、運命は過酷だった。時が流れ、夫は兄と闘うことになり、敗れて自害する。
戦の中で生まれた江(ごう:上野樹理)を含む3人の娘を連れたお市は信長のもとに帰る…
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「龍馬伝」からの“流れ”もあり、妻が「とりあえず見ましょうよ」と言うので、「江」の
1回目を見ました。結論を言えば、2年連続の大河は、私には“酷”かもしれません。
この先、1年間、「…でござる」調のセリフを聞き続けるのは辛いでものがあります。

上野樹理…あまり魅力を感じません。単に“好みじゃない”からで、理由はありません。
いい、と判断する人もおいででしょう。
お市に扮する、久しぶりの鈴木保奈美も“天下一の美女”も少し無理がありませんか?
そんな中で、ただ一人、豊川に存在感があった。

1回目の視聴率は21.7%で「龍馬伝」の23.2%には及ばないものの、まずまずでしょう。
脚本の田渕久美子は、昼間の母校を訪ねて子供と触れ合う番組で好感を持ちましたが、
茶々役の宮沢りえに“後ろ髪ひかれ”つつ、たぶん、あと2,3回でしょうかね。ハハハ。

「相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿」映画(テレビ朝日)
連続殺人の現場に残された“謎の記号”がチェスの棋譜だと見破った右京たちの活躍で
東京ビッグシティマラソンを舞台に計画されたテロは阻止された。
あと処理を任されていた鑑識係の米沢守(六角精児)がビデオでマラソンのスタート地点を
チェックしているとき、参加選手たちの中に、数年前、彼のもとを去った妻を発見する。
しかも、翌日、彼女は変死体で発見され、“自殺”と断定された。

しかし、彼女は米沢の元妻によく似た別人で、別の署の刑事(萩原聖人)の元妻、そして、
その死因には疑わしい点があることが分かった。
奇妙な偶然をきっかけに知り合った二人は力を合わせて事件を追う…

「相棒 劇場版 絶体絶命!42.195km東京ビッグシティマラソン」からの スピンオフと
言っていいのでしょうか。
率直な話、公開中のものも含めて“本編”より、こちらのほうが面白いと思いました。
“余計なこと”をせずに、素直にストーリーを展開しているところに好感をもちます。
フジテレビの“踊る大捜査線”シリーズも、私はむしろスピンオフの「交渉人 真下正義」、
「容疑者 室井慎次」のほうが、素直に楽しめました。


「最上の命医」テレビ東京:日曜
アメリカで名誉ある医学賞を受けたこともある若い小児外科医・西條命(みこと:斎藤工)が
平聖中央病院に赴任してきた。帰国の機上で若い妊婦の緊急出産を成功させるなど、
腕はたしかだった。
しかし、この病院では「採算がとれない」を理由に、1年前に小児外科を廃止していた。

実質的に経営を仕切っている副院長(陣内孝則)は徹底した合理主義者だった。
実績を作りながらやって行こうとする西條に周囲は冷ややかだったが、そんな中、やはり
小児外科医を目指す研修医・瀬名マリア(比嘉愛未)だけは心酔して行く…
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どーれ、テレビ東京がいったいどんなドラマを見せてくれるのだろうと、少々たかをくくって
見始めたのですが、“拾いもの”でした。
予算も潤沢ではないでしょうが、まじめに作っていることが伝わってきます。
これまで見た作品の中では目立たなかった斎藤が気に入りました。信念をもって仕事に
取り組む青年医師をしっかり演じていて、悪くないです。
相手役の比嘉は「ドクターヘリ」以後、注目している女優です。陣内がもう少し“普通に”
演技をしてくれたら、文句はありません。ハハハ。

主演クラスの3人のほかにも、泉谷しげる、池内博之、板谷由加、北川弘美と、顔ぶれが
揃っています。よほどのことがない限り、最終回まで見るでしょう。


「LADY」テレビ朝日:金曜
また、一家惨殺事件が発生した。これで連続3件になる。懸命の捜査にもかかわらず
解決の糸口はつかめない。
警視庁に新設された犯罪行動分析室に協力が要請され犯人を割り出す作業が始まった。
心理状態や人物像を分析・推理することで犯人に迫る“プロファイリング”だ。
主任の結城(木村多江)以下のメンバーが意見を出し合うが、アプローチが違う。中でも、
FBIアカデミー出身のプロファイラー・香月(北川景子)は、新人だが、独特の視点を持ち、
自分の意見には自信満々、周囲から浮いている…

解決法が乱暴すぎて、ちょっとなあ。ハハハ。
推理小説を読むと、アメリカでのプロファイリングは当然のことになっているようですが、
日本ではどこまで捜査の最前線で利用されているのか“定か”ではありません。
どんな犯行にも一定の傾向があり、連続事件ではそれが顕著になって、プロファイラーが
解決に大きく貢献しています。小説・映画の話ですが。ハハハ。
ただし、このドラマでは推理・分析のステップがかなり雑に踏まれていて「そんなことで
判断しちゃっていいのか」と、見ているものが心配してしまう場面が出てきます。

そして、北川景子にはまだ看板を背負って主役を張るのは無理のような気がします。
金曜日はあまり見るものがないですが、あと1回かな。


「味いちもんめ」テレビ朝日:新春スペシャル
伊橋悟(中居正広)は東京の料亭「藤村」で働く、親方(小林稔侍)も認める板前だったが、
“おいまわし”と呼ばれる新人の教育にはことごとく失敗していた。
京都の名門「菊華庵」に頼まれて預かった跡取り息子・信太郎(山本裕典)も、力づくで
言うことを聞かせようとする悟のやり方に音を上げ、京都に逃げ帰ってしまった。

ほどなく、その吉華庵の主人が亡くなった。
通夜・告別式に参列するため親方とともに京都入りした悟は、そのまま菊華庵の板場を
預かることになってしまう。前からいた板前が食材の“産地偽装”をマスコミにばらして
憂さを晴らしたため菊華庵は窮地に立たされた…
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中居の少し“軽め”の演技がこのドラマにぴったり合っていますね。シリアスな役だった
「私は貝になりたい」は空回りしていたのですが、これは彼のはまり役のようです。
物語は“ありきたり”ですが、見たあとの気分がすっきりしていて、ドラマ・シリーズを
見なかったことが悔やみました。ハハハ。

それにしても、料亭の調理場を舞台にしたドラマは過去にもたくさんあり、今も繰り返し
作られますが、梅宮辰夫・萩原健一コンビの「前略おふくろ様」を上回る作品にはなかなか
お目にかかれません。
親方と若い調理人の関係、実家の親兄弟との関係、厳しい修業と挫折、挫折を乗り越えて
成長していく若者たち、調理人仲間の友情や嫉妬…描かれる世界とそこで繰り広げられる
人生模様が“限定的”だからでしょうか。


「釣りバカ日誌 ファイナル」映画(TBS)
「寅さん…」と並ぶ“国民的”映画ですが、数本ずつしか見ていません。非国民…。ハハハ。
たまたま、見始めたら面白いので最後まで見ました。
監督であれ脚本家であれ“大御所”と呼ばれる人たちを好きになれないのですが、これなら
過去の作品をあと何本か見てもいいな、と思います。

ただし、病床のスーさんが夢の中で三途の川の渡し場をうろうろする終盤のシーンは
“ナントモハヤ”としか言いようがありません。木に竹を接いだような違和感…。
山本洋次の脚本となると、周囲は何も言えなくなってしまうのでしょうかね。
このシリーズには多勢の熱狂的なファンがいるでしょうが、彼らの感想に興味があります。


2011年1月期のドラマも始まっています。
何を見るか…についても書きたいのですが、すでに相当長くなっていますので、来週に
持ち越すことにします。ご容赦を。
何か、お勧めがあったら教えてください。ハハハ。

ITいたずら?
ニコニコ動画で民主党の議員総会を見ているうちに“いたずら心”が抑えきれず、
ついつい、コメントしてしまいました。(最上段)
もっとも、分かる人にしか分からず…。ハハハ。
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by toruiwa2010 | 2011-01-13 08:39 | ドラマ | Comments(4)